一日二時間労働で毎月新車が買える方法 ☆☆☆★★ | 川端 裕の出会い日記

一日二時間労働で毎月新車が買える方法 ☆☆☆★★

今日は某企業の人事・組織改革ミーティング。


そのあと別の某企業の採用関係のミーティング。


事務所に戻ったら広尾の某企業からは某金融機関からの出資が決まったとの連絡があった。



今日は立て続けに朗報が舞い込んだ一日でした。


感謝!



さて今日の出会いはこれ。



岩元 貴久
朝起きるたびに、どんどんお金持ちになっている 情報商人のすゝめ~1日2時間の労働で、毎月新車が買えるくらい稼ぐ方法~

別に一日二時間の労働で毎月新車を買えるほどのお金がほしいってわけではないけれど、情報商人って言葉が引っかかった。



資産と呼べるのはお金を生むものだけ。それ以外は全て負債である



◎サービスでも商品でも、一度作った価値が、その価値をいつまでも保ち続けるようなものが富をもたらす



◎情報の価値を高める方法は情報の質を高めることと必ずしも一致しない。それは、質はそのままで、その情報をより多くの人に提供することでも達成できる



◎あなたが直観で「売れそうにないな」と思えば売れないし、「よし、いける!」と思えば売れるものです。それ位、最後は直観なのです



◎メルマガの読者は「見込み客」なんかではない。彼らは「準見込み客」に過ぎない。彼らのアドレスを入手できて初めて「見込み客」足りえる



◎読者にしてみれば競合も何もない。あなたが勝手に、似たメルマガを書いている人を競合と思っているだけ



「欲しい」と言う感情と、実際に「買う」と言う行動を同時に起こさせる工夫が大切



◎フォローメールを送る時は、必ず、それを読む読者にメリットを与えること。そうしないとフォローメールではなく、ただの「ゴミ」になる



検証できる仕掛けが無ければテストなど出来ない



◎準見込み客や見込み客が一番感銘するのは「実践して得られたノウハウ」である



ネット上には「自称コンサルタント」的な人が居るけども、彼らの多くは机上の空論か、誰かからの受け売りを振りかざして居るに過ぎず、良識ある人ならすぐに彼らが「ニセモノ」であり、全く役に立たないことが分かる



◎告知したい情報は画面の左では無く右の列に持ってきたほうが目立つ



全ての行為が「販売」に繋がるように設計されていなければならない



人生に後退はありません。あなたに起こる全てのことが、あなたをゴールに進ませる推進力なのです


正直言ってどうだろう?


ノウハウを売るって言っても、これだけじゃあっと言う間に陳腐化するのではなかろうか?



でも、こうした考え方もあるということは理解できました。


感謝!



さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




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つきましては、本ガイドブックは当面PDFファイルのみの配布とさせて頂きますことをご了承願います。



申し訳ありません・・・。