本の書き方と売り方 ☆☆☆★★ | 川端 裕の出会い日記

本の書き方と売り方 ☆☆☆★★

今日は二つの新企画に没頭。


でも、やっぱり一度に一つだけのことに集中する方がいいかも・・・。



結構疲れた。



疲れたと言うことは効率が悪かったと言うこと。(と、カーネギーさんが言っていた)



今日の出会いはこれ。



わらし仙人
普通の人が本を書いて怖いくらい儲かる秘術

なんだ、これ?無茶苦茶怪しいと思いつつ・・・。



◎あなたの経歴が悲惨なほど、経験が悲惨なほど読者の共感を呼ぶことが出来ます



◎作者自身が恥ずかしくて書きたくない真実こそが、読者を感動させる



自分が欠点だと思っていることが、個性であり強力な武器となる。失敗だと思っていることが、成功の種である。この世には欠点も失敗も存在しない



あるのは「世界の見方」だけ



◎漢字とひらがなのバランスが大切



◎「どこかで見たような内容だ」こう思われたらまず買ってもらえません



本の目次は購買決定のとどめの一発



◎本を売るのは出版社でも、本屋さんでもありません。それはあなたです



◎本を売るために、本屋さん、新聞社はじめマスコミ各社、ミニコミ誌に営業をかけましょう。そうしないと売れません。誰もあなたの本など見向きもしません



前書きとあとがきに全精力を注ぎ込む



◎ベストセラーの本は、広告を、決められた新聞の決められた場所に打っている



◎小冊子は隙間商品なのです。だからその「隙間」では簡単にNo.1になれます



◎書店に入荷した本のうち、有名出版社や有名作家以外のものは、わずか一週間で返本になる



まぁ、思った通りかな。でも、参考にはなりました。


感謝!




さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




☆ご迷惑おかけしております☆


ただいま無料配布しておりますガイドブック「たった60分で会社の辞め時がわかる!」 が品切れしております。


つきましては、本ガイドブックは当面PDFファイルのみの配布とさせて頂きますことをご了承願います。



申し訳ありません・・・。