表現力
今日は終日ルーティンワーク。朝から晩まで机にかじりつきっぱなし。
今日の出会いはこれ。
- 平野 秀典
- 儲けを生みだす表現力の魔法―感動は設計できる
副題に惹かれた。
◎セールスとはお客さんが買うためのお手伝いをすることである。つまり、お客さんが納得するためのお手伝いをすることなのだ
◎感動するという評判の映画の多くには共通点がある。製作者が一番最初にラストシーンを決めて、そこから逆算してシナリオを作るのだ
◎戦争があって恋人と死別するのではなく、恋人と死別するシーンを盛り上げるために、戦争のシーンを作るという発想なのだ
◎読者が仮に30万人いても、キャッチコピーはたった一人に向かって語りかけるもので無ければならない
◎一人の読者に向かって語りかければ、29万9999人の読者が振り返る
◎専門家とは細分化した違いが分かる人。素人が「違い」が3つしかわからないところ、専門家は10個わかる
◎もし、そうじゃない専門家がいたとしたら、それは専門家ではない
◎「経営者は、暗いときこそ電気をつけて明るくするのが役目。人の心に火を灯してこそ経営者」斉藤一人
◎スターの花。それは悲劇だろうが喜劇だろうが、どんな本でも何が何でも最後はハッピーエンドにする力。それが「花」
なるほど・・・。
セールスとはお客様が納得するための手伝いをすることか・・・。
感謝!
さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?
楽しみ!
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申し訳ありません・・・。