弱きもの、汝の名は・・・
今日は昨日に続いて新企画の仕込が中心。
ルーティンワークの何倍もしんどい。
今日はちょっと似たような案件がいくつか重なって、深く考えさせられた。
どうして女性はこんなにも「自分の方が悪い」と最初から思い込んでしまう人が多いのだろう?
もちろん男性にもそういう傾向の人はいるけど、僕のところにご相談頂ける方を見る限り、圧倒的に女性の方が「悪いのは私なんです」と思っているように感じます。
それこそこちらの方が損害賠償請求できる立場にあるにも拘らず、そんなことは夢にも思わないどころか、逆に理不尽とも言うべき要求を先方からされても、その正当性や法的根拠を余り考えずに言われたままに、それに応じようとしてしまう。
女性の皆さん、もし「どうしよう・・・」ってことがあった時には「待って。これって本当に私が悪いの?」って考えてみた方が良いかもしれません。
もちろん一概には言えませんが、経験則から言うと余りにもご自分の権利、主張して良いはずの権利を全く主張しない方が多すぎます。
自分の身にトラブルが降りかかったときには、是非、「相手にも絶対に非があるはず・・・。自分だけ一方的に責任を追及される必要はないはず・・・」というスタンスで落ち着いて考えてみることをお奨めします。
堪える必要のない苦痛に堪え続けている女性が多すぎると思います。
見ていられません・・・。
でも、このタイミングで、こうした問題を考えることが出来たこと自体には感謝しています。
さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?
楽しみ!
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