歯を綺麗にする化粧品 | 川端 裕の出会い日記

歯を綺麗にする化粧品

今日は三連休明けと言うこともあり、ゆっくり目の一日。


たまにはいいでしょう・・・。



今日の出会いはこれ。


山本 隆雄
小さな会社の儲かるアタマの使い方

そのものズバリのタイトルに目が行った。


◎いくら知識を仕入れても、実際に試して、失敗して、そこから何かを得ない限り意味がない



◎良い会社があるかではなく、良い社長がいるかどうかだ



社長の仕事とは「ビジネス」である。「ジョブ」ではない



◎集中して死ぬほど仕事をしなければならないときもあるが、それは短期間でなければならない



◎仕事ばかりすることは有害である



社員が最も欲しがるのは「安定していたい」という欲求



◎一旦うまくいくパターンを掴んだら、一気に事業を、商品を、広告を展開しなければならない



◎借金しても良いのはこのときだ



◎ただし、幸運の窓は一瞬しか開かない。窓が閉じた後に借金するようなことがないように、死ぬほど注意せよ



◎ディズニーランドでは、「あのアトラクションは○○円だから乗らない」なんて言う人はほとんだいない



高いから売れないなんてことはありえない



売れないのは、他の類似商品、競合商品との違いを伝え切れていないから



◎人は一度素晴らしい経験を実際に経験してしまうと、日常的に何度でも経験したいと思うようになる



◎中身はほとんど同じなのに、コピーを変えただけで、単価を10倍に出来る



歯磨き=150円。歯を綺麗にする化粧品=1,500円



◎無視されたり、軽んじられたと感じさせることが、お客さんに対して一番やってはいけないこと



◎それは社員にも当てはまる



◎魔法の言葉「あなたならできると思っていました。」



◎扱っている商品、サービスが命に関わったり深刻なものだからといって、重苦しい対応をする必要はない



◎重苦しい対応をしていると、会社の空気が重苦しくなって沈んだ空気が支配するようになってしまう



◎誠実な対応を心がけている限り、相手に同調して、必要以上に暗くなる必要はない



むむ、結構いいかも・・・。


大変参考になりました。


感謝!



さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?


楽しみ!




☆ご迷惑おかけしております☆


ただいま無料配布しておりますガイドブック「たった60分で会社の辞め時がわかる!」 が品切れしております。


つきましては、本ガイドブックは当面PDFファイルのみの配布とさせて頂きますことをご了承願います。



申し訳ありません・・・。