ダメ税理士
今日は二度目の「終日ルーティンワーク3連続」の初日。
今だから言えるけど、最初は死にそうなほど辛かった朝から晩までの業務も、最近ではコツがわかってきたようです。
明日もやるぞ~!
今日の出会いはこれ。
今はまだ会計士・税理士の必要性は全然ないけど、そもそもどんな場合に彼らが必要になるのか調べてみた。
◎税理士に経営のアドバイスを求めてもトンチンカンな答えが返ってくるだけ
◎恐ろしいことに、税理士の無知や判断ミスによって企業が倒産したり、莫大な損失を出してしまうケースは枚挙に暇がない
◎税理士の3分の1以上は税務署のOB税理士である
◎税理士の世界と言うのは、国家試験を受けずに税理士になっているのが6割という変な世界である
◎脱税を発見するのは社長が考えているほど難しくない
◎20代の税理士はOB税理士ではなく、国家試験合格税理士と考えてほぼ間違いない
◎普通の人が抱いている税理士のイメージと一番違うのが、実はこの国家試験合格税理士なのである。全く持って変な世界である
◎税理士や会計事務所の職員には小切手や手形を切ったことのないものすらいる
◎付き合うなら、10年先を見越してタックスプランニングが出来る税理士と付き合おう
◎税理士を比較するには、簡単な方法がある。色々質問すれば良い
◎初めの段階で、こちらの細かな質問に少しでも嫌な顔をする税理士は、顧問契約したあとはまともに相談なんか出来はしない
◎現場を見たがる税理士なら良い線行っている
◎大企業を作る人は、間違いなく独立直後からどこか違っている。あたりまえだ。いわしは成長しても絶対に鯨にはなれない
全く持って思ったとおり。
「僕には必要ない」って感を、より強くした。
感謝!
ただ、ライブドア急成長の影に宮内CFOっていう税理士がいるのも周知の事実。
そういう会計士・税理士の方がいたら是非お付き合いしたい。
我こそはと思う方!
是非ご連絡を!!
さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?
楽しみ!
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つきましては、本ガイドブックは当面PDFファイルのみの配布とさせて頂きますことをご了承願います。
申し訳ありません・・・。
