どピンチ! | 川端 裕の出会い日記

どピンチ!





 

人生、やっぱり面白い!うまく出来てる!!

 

 

先週金曜日に、仕事が一段落して祝杯をあげたら、今日は一転して「危機」が!

 

・・・こんなにも露骨に来るもんなんだ。

 

 

でも、「好事魔多し」ってことは知っていたので、予想もしないトラブルが発生することは、ある程度予測していた。

 

なので、却って笑ってしまった。

 

 

さて、どうなることやら。

 

 

一般的に見れば大ピンチ(ごめんなさい。詳しく言えないんです)なんだろうけど、なんか他人事みたいに「く、く、く・・・面白くなってきやがった」と面白がっている自分がもう1人いる。

 

 

 

ピンチの後にチャンスあり。

 

 

 

多分、そうなるのだろう。

 

 

 

ということは、この「危機」は危機ではなくて、大チャンスの前触れ。

 

 

 

ワクワクドキドキゾクゾクヒヤヒヤ!

 

 

 

 

変な話、背筋はゾッとしているけど「俺は生きてるぞ~!」って叫びたくなるような感じ。(Mっ気あるのかな?)

 

 

 

 

 

すみません。

 

 

なんのことか全然わからないですよね・・・。

 

 


話題を変えて、今日の出会いはこれ。

 

著者: ジャック トラウト, スチーブ リブキン, Jack Trout, Steve Rivkin, 島田 陽介
タイトル: ユニーク・ポジショニング―あなたは自社の「独自性」を見落としている!

 

◎事業が成功するための最大の要因は、強力なUSP(ユニーク・セリング・ポイント)を作れるかどうかにかかっている


◎USPには3つの条件がある。広告はすべて何らかの提案をすべきである。それは競争相手が出せない提案でないとならない。その提案は新規顧客をひきつけ、何百万人もの人を動かすものでなければならない


◎独自化は困難ではない。意思さえ持てば独自化の方法はいくらでも見つかる。見つからないのはその意思を持っていないからだ


◎商品品質と顧客サービス向上は当たり前のことである。なので、独自性にはなりえない


◎クリエイティビティからは独自性は生まれない。なぜなら普通の人は新しいものには抵抗感が先立ち、その独自性を理解する所までいけないからだ

 

とか・・・。

 

 

USP、USPって良く耳にしていたけど、深く理解したくなったので読んでみた。

 

勉強になった。

 

 

人と違ったことをやりたいです。自分にしか出来ないことだけをやりたいです

 

 

さて、今日の晩御飯はいつもの定食屋さんでしょうが焼き定食。

 

しょうが焼き定食 800円

 

 

しょうがが効いていてウンマイ!

 

どんぶり一杯じゃご飯が足りないくらい。(ありがたいことに、僕はどんなにぶちのめされても、いままで眠れなかったことと、食欲が無くなったことはない。余ほど鈍感なのだろう)

 

これで800円!

 

感謝!

 

 

 

さて、明日はどんな素敵な出会いがあるのかな?

 

楽しみ!

 

 


 




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