グダグダ残業もそろそろ終わりそうです!
キャットアイのサイコンを買ってから自転車がますます楽しくなっています
キャットアイのサイコン以外にボクが使っているスマホのサイコンアプリを紹介します
まず一つ目は「runtastic roadbike pro」。
「PRO」は有料版です。確か500円だった気がします
無料版と違い広告はいらない、ケイデンスとか測れます(メーターあれば)。
runtasticの結果画面はちょくちょくブログで載せているこんなんです

これが結果のメイン画面です
他には地図、勾配具合、グラフ、スプリットテーブルの画面があります
このスプリットテーブルがなかなかいいです

スプリットテーブルは普段1kmごとのを確認していますが
2kmとか5kmとか自分で選べます
また地図も最初からダウンロードして使えるので通信料節約にもなります
地図はストリートマップというのを選択して使用しています
標準とかサテライトとか中国なのでうまく開けません
*GOOGLEは中国と喧嘩中です
このruntasticですがマウンテンバイクの時から使っています
ボクはきちんとGOOGLE PLAYでお金払って購入しています
もう一つ使っているのがSTRAVAです
STRAVAの結果画面のメインです

これも中国なのでうまく地図が出ません
ただこの画面で地図をタッチすると何故か地図が見れます

これは本当に不思議です。
ただ地図と実際の走ったコースがずれています
*多分日本で使用するなら問題ないはずです。そうここは中国です
後は速度とか高度のグラフが見れます

このSTRAVAで面白いのは特定の区間を走った人との結果を比較できることです
次の画像でトロフィーマークの横に「1」とあります
これは特定区間で走って個人記録が出たという意味です

で結果を見てみると
今回は「大运公路场地」という区間の記録が出てきます
個人記録3位を出したようです。
画面の下の方にチャレンジした人全体の中での順位、今年チャレンジした人の中での順位がわかります

ボクのベストタイムは3分32秒なのですがなかなかここから縮められません
結構いたるところにタイムアタックの記録区間があり
また、他の人と比較できるでモチベーションアップにも繋がります。
昔はこの2アプリを同時に立ち上げて記録を取っていました
キャットアイのサイコン パドローネスマート CCPA500Bを買ってから
キャットアイのサイコンアプリとこのサイコンを連動させているので
STRAVAは走るときには起動させていません
ただこのキャットアイで計測した記録はそのままSTRAVAにもアップロードできるので
記録だけはSTRAVAにも残るようにしています
自転車乗った後は
いつも「runtastic roadbike」、「STRAVA」、「CATEYE CYCLING」で記録を確認しています
スピード平均値で見るとキャットアイ>runtastic>STRAVAの順で速いようです
ただどれもほぼ誤差の範囲で収まっていると思います
スマホで確認した後はPCサイトでも確認しています
ここから先も更に書こうとしたのですが段々面倒になったのでこのへんで。。
明日の朝は乗りたいな~