一人旅
今日はテストを受けにバスを3回乗り継いで2時間半かけて街まで行った。
知らないところに行く不安はあまりなかった。
いつものように「まあどうにかなるだろう」って思っていた。
でもバスの時間、どのバスに乗るかとか下調べはちゃんとした。
まずバス停で、このバス停で合っているのか一緒に待っている人に確認
↓
バスに乗って、運転手に目的の場所にちゃんと行くか再度確認
↓
降りるとき、隣の人に降りるバス停を確認
こんな風にして、バスの路線図を握り締めながらいろんな人に何度も聞きいた
でも途中で一回バスを間違えた。運転手の行っていることがわからなかったから。
最後のバスを降りなんとか目的地の最寄のバス停まで着いた
それからテストセンターまで歩かなければいけない
私はそこの住所しか持ってなくて、地図を持っていなかった
どっちの方向に歩けばいいのかまったくわからない
人に聞こうと思っても、人が歩いていない
ちかくのコンビニに入って道を尋ねる
すると親切に教えてくれた
その通りに歩いていたけど、歩けど歩けどそれらしいものが見当たらない
人に尋ねようとしてもやっぱり人がいない
だんだん不安になってきた
日本にいたときのことを思い出した
余計に不安になった
でもコンビニの人を信じて歩き続けた。
そしたら、ポリスがいて、道をきいた。
このポリスもすごく親切だった。
そして歩き続け目的地が見えてきた
やっと着いたぁ!感動して涙が出そうになった
達成感かな?こんな気持ちは今まで味わったことない感じだった
もう何でも一人でできる気がした。
でもこれはいろんな人に助けてもらったからであって
その人たちがいなかったらここまでこれなかったにちがいない
人間はやっぱり一人では生きられないんだな
ってあらためてそう思った。
帰りは夜遅いためタクシー
たったの45分。50ドル。
日本より安いと思う
だって距離が100キロくらいあるから
運転手さんといろいろ話しながら無事帰宅
長旅でくたくただった
知らないところに行く不安はあまりなかった。
いつものように「まあどうにかなるだろう」って思っていた。
でもバスの時間、どのバスに乗るかとか下調べはちゃんとした。
まずバス停で、このバス停で合っているのか一緒に待っている人に確認
↓
バスに乗って、運転手に目的の場所にちゃんと行くか再度確認
↓
降りるとき、隣の人に降りるバス停を確認
こんな風にして、バスの路線図を握り締めながらいろんな人に何度も聞きいた
でも途中で一回バスを間違えた。運転手の行っていることがわからなかったから。
最後のバスを降りなんとか目的地の最寄のバス停まで着いた
それからテストセンターまで歩かなければいけない
私はそこの住所しか持ってなくて、地図を持っていなかった
どっちの方向に歩けばいいのかまったくわからない
人に聞こうと思っても、人が歩いていない
ちかくのコンビニに入って道を尋ねる
すると親切に教えてくれた
その通りに歩いていたけど、歩けど歩けどそれらしいものが見当たらない
人に尋ねようとしてもやっぱり人がいない
だんだん不安になってきた
日本にいたときのことを思い出した
余計に不安になった
でもコンビニの人を信じて歩き続けた。
そしたら、ポリスがいて、道をきいた。
このポリスもすごく親切だった。
そして歩き続け目的地が見えてきた
やっと着いたぁ!感動して涙が出そうになった
達成感かな?こんな気持ちは今まで味わったことない感じだった
もう何でも一人でできる気がした。
でもこれはいろんな人に助けてもらったからであって
その人たちがいなかったらここまでこれなかったにちがいない
人間はやっぱり一人では生きられないんだな
ってあらためてそう思った。
帰りは夜遅いためタクシー
たったの45分。50ドル。
日本より安いと思う
だって距離が100キロくらいあるから
運転手さんといろいろ話しながら無事帰宅
長旅でくたくただった