こちらも正月セール18%オフで購入。

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赤札(中古品)でもとは珍しいですが18%オフ適用です。
ですので¥2,656にて購入となります(*^^)v

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オーディオの足跡さんより

リパルジョン型磁気回路を用いたAV対応設計のドーム型トゥイーターユニット。

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思惑通りいけば良いんですが(;''∀'')

正月18%オフにて1/3(水)に購入しました。

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LUXMANはA-007に続いて2台目となります。
値札シールの下には赤字で¥10,800とありますが、
売れ残っていたのか値札シールには¥7,560に値下げとなっています。
ジャンク理由の症状の他にはパイロットランプが全て不点灯です。

更に18%オフですので¥6,199にて購入出来ました(*^▽^*)

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電源コードで確認すると1983年製ですので34年前の製品です。
汚れてはいるものの大きな傷は見当たらず外観合格ですかねぇ(^^♪

【オーディオの足跡さんよりの引用】
LUXMAN L-400 \59,000(1982年11月発売)
デュオベータ技術を投入したRevolverシリーズのプリメインアンプ。

パワーアンプ部にはデュオベータサーキットを搭載しており、全帯域にわたる適量NFBとか超帯域外の超低域から音像を引き締めるDCサーボによって高音質化を図っています。、

ハイゲインMCイコライザを内蔵しています。

トーンコントロールにはターンオーバー周波数シフト式トーンコントロールを搭載しています。
変化量と変化し始める周波数が連動して動作するもので、聴感に自然かつ効果的な音質調整が可能です。

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(株)ゼロエミッション系列店の正月18%オフにて購入しました。

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格安品によく見られる値札シールのみ。
1個で¥108なので2個だと¥216それが18%オフで¥177というお値段です。


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サランネットが付いてます。
なのでスピーカーのセットと思いきやネットを外すと


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抜け殻でした(;^ω^)

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ネジ穴の跡は痛々しいですが作りをよ~く見てみると

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裏側も

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針金なんぞ余計な物が付いてますが、スピーカー端子も質感が在ります。


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サランネットの作りもご立派です。

これは決して自作品ではなくどこぞのキットと思われます。


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スピーカーの開口部は直径約110mmです。
採寸してみると
幅165mm 高さ260mm 奥行175mm 板厚15ミリ 重量2.6Kg でした。



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手持ちのスピーカーを宛がって見るとピッタシです。


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こちらも正体不明です。


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いやー思いがけずに良い物が手に入りましたワクワク♪_( _・∀・)_
後程こんな感じで鳴らしてみましょう(=゚ω゚)ノ


君の名は、、、地上波初登場で放映見たばっか(゚∀゚)

1/5(金)
ブログ友の「かべ」さんよりの耳寄り情報があり、
自分で調べてもどうやらそれらしいので追記しました。

この主は
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National EAB-K10F \5,000(1台、1987年頃)

例によって「オーディオの足跡」さんよりの引用では

10cmフルレンジユニット用のバスレフ型エンクロージャー。

12mm厚のパーチクル材を採用しています。

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内容積 106Lは10.6Lだと思います。
自分で採寸した寸法とは微妙に違いますが、姿かたちは瓜二つで質感もある事から派生品ではないかと考えます。

「かべ」さん貴重な情報、どうも有難うございました<(_ _)>




年末30%オフなのに、それでも高杉~なので再度出撃して漸くゲット

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12/23購入ですので前日入荷ですd=(´∀`*)グッ
1977年発売の\59,800が30%オフで¥1,890なり~

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メカメカしいフロントマスク私はこういうのが好みなんですよね~

店内のチェックコーナーにて症状は確認してあるので早速音出し。

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ジャンク理由の通りWATTSメーターのランプ左右とも点灯しません。
右ch音が途切れるのはリレーの接点の接触不良と思われます。

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ボリューム類はホンの僅かガリがありますが優秀かと思います。
スイッチ類は流石に(乂・_・´)ダメェーです。

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ボンネットにはブロックダイアグラムが描かれています。

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RCA端子薄っすらと酸化してます。

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変わった形状のスピーカー端子です。


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底面です、あれれ脚が左側前後有りません(ノД`)・゜・。

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この脚だったら何とかです。

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電源コードで確認すると1976年製です。
そうすると41歳ですか、、、うんまだまだ若い、頑張ろう!

こうやって見ると全体的にバッチイですが傷はそれ程でもないようなので汚れを落とすと美品かも!


例によって[オーディオの足跡]さんによると
従来の電源に比べ優れたレギュレーションを獲得したパルス電源を採用したDCプリメインアンプ。

パルス電源では、AC100Vがアンプに入ったとたんにDC化し、ハムの信号系への影響をなくしています。

イコライザーアンプの基本回路はA級ピュアコンプリメンタリーSEPPを採用しており、RIAA帰還回路とは別にFETを用いたDC帰還回路を設けることで、動作点の安定を図っています。
また、RIAA素子には厳選したポリプロピレンコンデンサーや高精度抵抗を採用しています。
さらに、MC入力は、低雑音トランジスタを3本パラレル接続することで等価雑音抵抗を下げており、低雑音設計のイコライザーアンプのゲインを上げることにより、ヘッドアンプ内蔵と同様の働きをさせています。

パワーアンプ部は、動作の安定化と信頼性向上のため、ドライバー段にモリシックICを採用sいており、集団はリニアリティの良いパワートランジスタでピュアコンプリメンタリーSEPP回路を構成しています。

トーンコントロールには、センターポジションにツマミをセットすると、トーン回路が自動的にディフィートするセルフディフィート・トーンコントロールを採用sいています。
トーンアンプはNF型で素子には厳選されたパーツを使用しています。

小音量時のSNを改善する4連ボリュームを採用してます。

2台のテープデッキが使用できる2系統テープモニタースイッチを搭載しています。
また、アンプ本体の信号とは無関係に、Tape1→2、2→1へとコピーできる両方向テープコピースイッチを搭載しています。

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メンテが楽しみですがまだまだ先客が(-_-)/~~~ピシー!ピシー!
最後に、残ったダストカバーを磨きました。
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此処まで深い溝状の傷は修復不能ですが、


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サンドペーパー#1,000で小さい傷をならし、ピカールで細かい傷を磨き
次はアクリルサンデー研磨剤をかけ、最後にセラミックコンパウンドで仕上げました。

アクリルが黄変を起こしているので綺麗には成り切れませんでした(ノД`)・゜・。


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RCA端子も汚れていたので洗浄しましたが、まだバッチイ(-_-;)


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この辺が限界かなぁ!

不完全燃焼ながらオシマイ。