最後に、残ったダストカバーを磨きました。
イメージ 1
此処まで深い溝状の傷は修復不能ですが、


イメージ 2
サンドペーパー#1,000で小さい傷をならし、ピカールで細かい傷を磨き
次はアクリルサンデー研磨剤をかけ、最後にセラミックコンパウンドで仕上げました。

アクリルが黄変を起こしているので綺麗には成り切れませんでした(ノД`)・゜・。


イメージ 3
RCA端子も汚れていたので洗浄しましたが、まだバッチイ(-_-;)


イメージ 4
この辺が限界かなぁ!

不完全燃焼ながらオシマイ。