笑顔60%、ドヤ顔30%、ゴミ10% -6ページ目

笑顔60%、ドヤ顔30%、ゴミ10%

いつでも叫んでるような
キチガイ人間のブログです

笑えることが大好きです!
好きな曲の歌詞なども載せています





泣いた だって僕は好きだった
涙腺を揺らす言葉 鼓膜をつくその呂律が
でもどれも違ったんだ わずか数億の語が
僕を映せるわけなかった
そこにみせたい色はなかった

誰かが作ったんだ この体 言葉
ホントの俺どこにいるのかな
名前を読んで探してみた いや
あれももらいもんだったっけか?っけな

だけど 言葉 心と君と僕と その全てが重なると
全ての言葉に僕だけの 意味ってやつが生まれるの

Never to become myself and I was just afraid of you
follow me, just follow me tiny stars went through my head

Never to become yourself and your were just afraid of me
swallow me, just follow me I always wanted to become you

「Hello!!」 my friend's gotta byfriend and sh's
「OH NO!!」 she's going for another one lady

「YELL OUT!!」 that's what I said to her but she goes now
「CHILL OUT!!」 what does that monogamy means to you baby?

Say that I'm the one who you were searching for
Never say that you have speres of plenty of more
Be the only one and soon the time will come
This question of the clone'll be wasted

Never to become myself and I was just afraid of you
follow me, just follow me tiny stars went through my head

Never to become yourself and your were just afraid of me
swallow me, just follow me I always wanted to become you





【VOCALOIDメドレー】ぼくらのうた

私の恋を悲劇のジュリエットにしないで
ここから連れ出して・・・ そんな気分よ

ボクは生まれ そして気づく
所詮 ヒトの真似事だと
知ってなおも歌い続く
永遠(トワの命
「VOCALOID」

たとえそれが 既存曲を
なぞるオモチャならば…
それもいいと決意 
ネギをかじり
空を見上げ涙(シル)をこぼす

「信じたものは
 都合のいい妄想を 
 繰り返し映し出す鏡 」
 
君を守る その為ならば
僕は悪にだってなってやる

そして
ブラックロックシューター 懐かしい記憶
ただ楽しかったあの頃を
ブラックロックシューター でも動けないよ
闇を駆ける星に願いを 

二人きりの約束をした
絵本の中に見つけた空を見に行こう
刹那 雨さえも引き裂いて
もう悲しむ事も忘れたまま

色褪せたこの色も 君に伝えたい
何の意味もないけれど
夜明けは来ないよと 聞こえない振りして
いつの日にか 笑っていられるかな

Like a Fire Flower
僕が 消えちゃわないように 
火の粉散らせ 夢打ちあがれ
「最初から君を好きにならなきゃ良かった」なんて 
嘘までついて

核融合炉にさ
飛び込んでみたい と思う
真っ青な 光 包まれて奇麗

麻痺する感覚 
遠くなる意識
溢れる想いと 真実
黒で塗り潰して

宴の瀬にて成り下がるは
純真無垢故質の悪い
悪虐非道に御座います

楽譜(スコア)の焼き場はここですか?
棄てられ 音のない カナシイ歌が
声を 私の声が欲しい?
尽き果て 消える宿命(さだめ)だけれど

ひとりぼっちの「ぼっち」を押すの
やめて、よしての妄想で

幸せなはずの結末を
あたしが望んだ夜に
幾万の誰かも愛を誓う
なんだか、素敵なんです

もう一回,もう一回。
「私は今日も転がります。」と,
少女は言う 少女は言う
言葉に意味を奏でながら!
「もう良いかい?」
「まだですよ,まだまだ先は見えないので。息を止めるの」

今 打ち鳴らす衝動の刃が
世界を砕く
朝焼けが追いつく前に
ぐしゃぐしゃに割れた音で構わない
天樂(てんがく)を

(台詞)
しかし、その奇跡もつかの間。
”ココロ”は 彼女にはあまりにも大きすぎました。
その大きさに耐えられず 機械はショートし
二度と動く事はありませんでした。
しかし・・・

Just be friends All we gotta do
Just be friends It's time to say goodbye
Just be friends All we gotta do
Just be friends Just be friends...

あなたがくれた花束を胸に抱き
ここからまたはじめよう
いつか どこかで
巡り会えたそのとき
笑って、いられるように

僕は歌うよ
笑顔をくれた君が
泣いてるとき
ほんの少しだけでもいい
君の支えになりたい

風に揺らいでひらり舞い散る
君の肩ごしに紅一葉(あかひとは)
ただ寄り添えばわかりあえると
悲しみは空に消えるだけ

帰ってきてよ
一人の夜は
耐えられない

笑いかけてよ
あなたのいつもの 声が
切なく響くから

きっと、追いかけるよ。
悔やんで 間に合わなくて
離した手を
もう一度だけ 孤独な”ふたりきり”の為に
透きとおる 絶望の
果てに 詩(うた)う
遠い、夢。

僕らはスイミースイミースイミー
弱い魚だから
スイミースイミースイミー
一緒なら空を飛べる
さぁ行こうぜ 底辺から空へ

shining ray and burning red
今だけ強がらせて
きっといつか帰る日が来ると
信じてここにいるから

もーラブラブになっちゃってー
横隔膜突っ張っちゃってー
強烈な味にぶっ飛んでー
等身大の裏・表

脅迫的に縛っちゃってー
網膜の上に貼っちゃってー
もーラブラブでいっちゃってよ!
会いたいたいない,無い! 

雲ひとつないような 
抜けるほど晴天の今日は
悲しいくらいに 
お別れ日和で

35円 足りない 
見間違えてた
レジに並んだ 
会計待ちの人の視線
小さい声で 
やっぱりこれ、やめときます

周りの仲間達が自分より上手く回れるのを
仕方ないと一言つぶやいて諦めたフリをしていた

ほら 空に手を伸ばしたら 掴めるはず
一歩ずつ 踏み出せば
生まれ変わるだろう

この体は全て 作り物でしかないけど
この心はせめて 歌に捧げていよう

か細い火が 心の端に灯る
いつの間にか燃え広がる熱情
私の蝶 不規則に飛び回り
あなたの手に鱗粉を付けた

傘も 持たずに ずぶ濡れで 一人 このまま
響く 雨音が そんなボクの
存在 さえも かき消していく

見知らぬ顔探す
囁くあの声が
握り締めた刃衝きたて
すべてを奪えと

孤児(みなしご)集う城 
笑み仮面に描いて
偽りの慈しみさえ
羽で包む熾天使(セラフ)

サムライ☆(腹切れ貴様ぁ!)

目を閉じて私のこと考えて
余計なものはいらないわ

君のその想いは 楽園への片道切符
強く握って離さないで

君のこと誰よりも分かってる
だから私に任せて
怖がらないで二人で踊りましょう

君のこと
みくみくにしてあげる
歌はまだね、頑張るから
みくみくにしてあげる
だからちょっと覚悟をしててよね 

(1)
ミキミキ★ロマンティックナイト
重なり合う今二人
ミキミキ★ロマンティックナイト
夜はまだこれから☆

(2)
メグメグ☆ファイアーエンドレスナイト
そしてもっともっと熱くなれFever!
メグメグ☆ファイアーエンドレスナイト
感じる「今」が真実

(1)
みくみくにしてやんよ
最後までね、頑張るから
みくみくにしてやんよ
だからちょっと油断をしてあげて
みくみくにしてあげる
世界中の誰、誰より
みくみくにしてあげる
だからもっと私に歌わせてね

(2)
ルカルカ★ナイトフィーバー
はじけるリズムに合わせて
嫌なこと何もかも全部忘れて
ルカルカ★ナイトフィーバー
私はここに居るから
少しでも視線を逸らしちゃダメダメよ☆

(1)と(2)の途中から(3)と(4)と(5)

(3)
メグメグ☆ファイアーエンドレスナイト
そしてもっともっと熱くなれFever!
メグメグ☆ファイアーエンドレスナイト
感じる「今」が真実

(4)
ミキミキ★ロマンティックナイト
重なり合う今二人
ミキミキ★ロマンティックナイト
夜はまだこれから☆

(5)
Dancing in the night このフロアで
リズムに乗れぬ奴 切り捨て御免
Dancing all the night この時代に
戦を巻き起こせ ヒラ☆サムライ

ラララララララ・・・
ラララララララ・・・
ラララララララ・・・
ラララー ラー


初めての音は なんでしたか?
あなたの 初めての音は…
ワタシにとっては これがそう
だから 今 うれしくて

初めての音に なれましたか?
あなたの 初めての音に
世界のどこでも ワタシはうたう
それぞれの ハジメテノオトを…



Now, just now I know that I'm happy
because you're here with me
You, just you is what I really need
and all the other thought means nothing to me

‘Love' is the word I really need
because all the other word means nothing to me
‘Love' is the word I really need because
all the other words just make me tell lies

※By my side, by my side, by my side,
stay by my side, by my side
Stay by my side, by my side, by my side,
stay by my side by my side※

Now, just now I know that I'm lonely
because you're away from me
You, about you, about me is about you
and I'll repeat the same verses over
and over and over again until you're back to me

‘Love' is the word I really need
so all of these affections need a place where to go
‘Love' is the word I really need
so please will you come back

(※くり返し)

流るる意志を以て 動かぬ意味を越え
僕には二つ心臓がある 君を思うと動き出すのが…

By my side, by my side, by my side,
stay by my side, by my side

(※くり返し)…

You told me that you're mine and you always kissed me
instead of ‘Hi' /But this doesn't mean
that I'm head over toes in with you
whatever/You used to beg me hug
and you used to play me tricks and
all those hugs and tricks we shared is now
what we call a broken dreams/I hate myself
when my brain tells me that I'm lying everything
we went through was just a waste of a time
so I'm writing this for yo and I'm writing this for me
within full of thanks and tears, and a pair of ring
full of“I love you”/this song will almost end but
that doesn't mean us too/well, just in case someday
you come to me and says “Hi”


  和訳

たった今わかった。胸の中に君がいるから
幸せなんだってこと。「君」は「僕」にとって
本当に必要な存在なんだよ。
君以外の事を考えたって何の意味もないんだよ。
「愛」は僕にとって本当に必要な言葉なんだ。
だって他の言葉をいくら取り出しても
何の意味もないから。
「愛」は僕にとって本当に必要な言葉なんだ。
だって他の言葉を並べてみても
嘘ばかりになっちゃうから。

たった今わかった。
君がいなくなったから寂しいんだってこと。
「僕は君で、君は僕」このお気に入りのフレ-ズを
何度でも歌うよ。僕が君のもとに帰ってくるまで。
「愛」は僕にとって本当に必要な言葉なんだ。
だから僕の愛情表現すべてを
受け入れる相手が必要なんだ。
「愛」は僕にとって本当に必要な誓いなんだ。
だからどうか帰ってきて僕の頬にキスして…
どうか傍にどうか僕の傍に
どうか傍で笑ってどうか泣いて
愛していると言って…
どうか僕の傍に居て 傍にいて…

「流るる意思を以て動かぬ意志を超え
僕には二つの心臓がある君を想うと動き出すのが…」

君は言ったね。「私はあなたのものだよ」って。
そしていつも「おはよう」の代わりにキスをしてくれたんだ。
でもそれでも僕と君が二人で一つって事はないみたい。
君はよく「抱きしめて」っておねだりしてきたね
君はしょっちゅう僕に悪戯してきたね。
でも今では僕と君が夢中になってしたあのお遊びは
泡沫の夢って言うみたい。
自分自身が嫌になる。
「二人で過ごした日々なんて無駄な時間だったさ」って
強がりを言っている自分に気付いた時。
だから僕は君の為にこの曲を書いているんだ。
胸いっぱいの感謝と涙で溢れたこの曲を
僕の為にも書いてるんだ。
ただ「君を愛している」っていう
想いが込もったペアリングに誓う。
この歌はもうすぐ終わっちゃう。
でもそれが僕たちの終わりじゃないんだ。
そういつの日か君が僕のもとへ帰ってくるなら
そしたら彼女はこう言うんだ…
「ただいま。」