舞台『死が二人をわかつまで』情報解禁
だいぶご無沙汰してしまいました。
この度、素晴らしい舞台が情報解禁・チケット発売となりましたのでお知らせいたします!
デビュー45周年の巨匠・伴一彦が仕掛ける新シリーズ始動!
伴一彦プレイボックス 第一弾
舞台『死が二人をわかつまで 』
鈴木砂羽、いしだ壱成、下京慶子、田島亮。
実力派 4 名が挑む、緊迫の心理劇。
2026年6月24日(水)よりサンモールスタジオにて開幕!

【出演】
鈴木砂羽 いしだ壱成 下京慶子 田島亮
【スタッフ】
原作/脚本:伴一彦
演出/プロデューサー:佐山泰三
企画/製作:株式会社サンモールスタジオ
【公演日程】
2026 年 6 月 24 日(水)~6 月 28 日(日)〔全 7 公演〕
日付/開演時間
6 月 24 日(水) 19:30
6 月 25 日(木) 19:30
6 月 26 日(金) 14:00 / 19:30
6 月 27 日(土) 14:00 / 18:00
6 月 28 日(日) 14:00
※受付・開場は開演の 30 分前となります。
※未就学児の入場はご遠慮いただいております。
【会場】
サンモールスタジオ
東京都新宿区新宿 1-19-10 サンモール第3マンションB1
(劇場ロビー直通:03-3350-0335 ※公演期間中のみ有効)
東京メトロ丸の内線『新宿御苑前』駅、2番大木戸門出口より徒歩5分
数々のヒットドラマを手掛けてきた脚本家・伴一彦のデビュー45周年を記念した新シリーズ、伴一彦プレイボックス 第一弾『死が二人をわかつまで』を、2026 年 6 月 24 日(水)から 6 月 28 日(日)まで、観客との距離が極限まで近い緊密な空間「サンモールスタジオ」(新宿御苑前)にて上演いたします。
数々の名作を世に送り出してきた巨匠・伴一彦の剥き出しの言葉に、鈴木砂羽、いしだ壱成、下京慶子、田島亮という、圧倒的な存在感と確かな演技力を誇る 4 人の実力派キャストがぶつかり合う、濃密な会話劇をお届けします。
タイトルが示唆するのは、愛の終わりか、それとも狂気の始まりか――。
一度見たら忘れられない、記憶に深く刻まれる演劇体験をあなたに。劇場で、その緊迫の瞬間を目撃してください。
■「伴一彦プレイボックス」とは
劇場という「箱」を拠点に、今年デビュー45 周年の脚本家・伴一彦が仕掛ける新シリーズ。
ジャック・イン・ザ・ボックス(びっくり箱)さながら、蓋を開けるまで何が飛び出すかわからない――そんな予測不能なスリルを届けます。緊迫した心理劇から、喜劇、悲劇、ロマンスまで、ジャンルの枠を軽やかに飛び越え、観る者の心に鮮やかな「事件」を巻き起こす。俳優の生身と伴一彦の物語がぶつかり合う、刺激的な「プレイ」の箱にご期待ください。
■ あらすじ
都内のマンションに集う、仲睦まじい二組の夫婦。
四人の日常は、完璧なはずだった。
だが、幸福な記憶が色褪せるとき、静かな狂気が部屋を支配し始める。
現在と過去が交錯する密室で、剥き出しになる男と女の本性。
「死が二人をわかつまで」
——その誓いは、救いか、それとも罪か。
【チケット料金】
全席指定:6,800 円(税込)
※最前列のみミニ椅子になる可能性がございます。予めご了承ください。
▼チケットはコチラ▼