本日やっと、吐き気からの解放です。
今までで一番辛く長かった今回の副作用。
体は痛いし、頭は痛いし、吐き気止めは効かずに吐きまくるし、お腹は下すで、もう気持ちがゲッソリ。
神様にもつながってみようとしたけど、こういう時ってやっぱ繋がんないのね。
紅ちゃんはうんともすんとも言わないし
アニバさんは、アンテナなしでトンネル入った時のラジオみたいに、微かに存在を感じるだけで何言ってるのかわからない。
まあ、尋常じゃない辛さだった今回の副作用のひどさは、実は生霊が原因でした。(笑)
誰とは言わないけれど
その人は、私のことが大好きでかわいくて、自分を犠牲にしてまでも私の役に立ちたくて、私に頼ってほしくてしょうがなくて
そういう念が、結果、副作用を倍増する形で私を苦しめていた。
なぜだかわかるだろうか?
その欲と執着の念は
「私が苦しめば苦しむほど、具合悪くなればなるほど、自分に頼ってくれる」という願いとして、念が伝わってしまうからだ。
安易に「大好きなあの人の役に立ちたい」と思うことが、どれだけ脆弱なことだか、わかるだろうか。
本当の自分の欲や執着に気が付かずに、他人を苦しめるなんて
これを、偽善という。
わたしは、とても怒っている。
とはいえ、悪影響を受ける、自分にスキがあるってことなので、今回のことは良い経験とします。
私を愛おしく、大切に思ってくれている気持ちは変わりないので、それは本当に嬉しく思っているし。
私は、私なりの愛情で、その人と接するまで。
そう思えるようになったのも、その人のお蔭だと思うし。
今は、副作用の嵐が去った喜びでいっぱい。
青春映画でよくある、海にでもなんでも飛び込みたい気分。
うおーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!
っひゃっほーーーーーーーーうい!!!!!♪♪