周りで「更年期障害」のことをチラホラ耳にする年代になってきました。

そうでなくても身体の不調ってしんどいし、気持ちまでふさぎ込んじゃうものです。

効果的な対策としては

「人生に楽しみをもつこと」

が大事らしい。それで世の中では推し活やら筋トレやらが流行っているのではないでしょうか。

 

私の「更年期障害対策」としては

・毎日の軽い運動、5,000歩以上歩く(アプリやゲームで楽しく!)

・子供との楽しい時間を過ごす(今だけでしょうからね)

・野菜多めの食事を自炊する(レパートリーは少ないけど好みの料理で元気)

 

そして私にかかせないのは「先輩」です!

なぜかSNSでのやりとりが復活している今、勝手に沸き起こる感情や返信が来た時の嬉しさ、「これ伝えたいな~」というわくわくなどがあって、そりゃ時たま不安になったりマイナス感情がないとは言えないんですけど、そこは1回失敗してるので先輩の優しさ(無関心?)に感謝しつつ続けているところです。

 

私はあまりアイドルに興味が無かった方で、かといって「推し活」するほど芸能人や三次元には熱心にならないし、しいていえば食べることが大好きなのですがそれは今はもう太りたくないので食べ物に振っちゃうとストレスしかないのわかってるし…本当に先輩って今の私には特別な存在だからありがとうございますって伝えたい、ちょっと生活スタイル怪しいけどずっと元気でいてほしい、お仕事もうまくいってほしい、ついでに私もかまってほしい!

ボカロ曲といわれるボーカロイド「初音ミク」が歌うMARETU(まれつ)さんの「うみたがり」という曲です。

初音ミク誕生から好きではあったんですけど、ここ数年よく聞くようになりました。ボカロは基本無機質な歌声であらかじめ味付けされた感情が無いところがどのような心持で聞いても負担が少ないように感じます。

 

シンプルにお断りされた(詳細はこちら)のに、その後もSNSで先輩とのやりとりが続いている私に刺さりまくっているわけですが、どの歌詞?ってなると正直全部です!でも強いていえば下記の部分はしっくりきてたまりません。


”足りないものばっかりずっと増えてくのほんのりつらいな。”
そう!いつも辛かったり苦しいわけじゃないし足りないどころか嬉しさばっかりなんですけど、我に返ったり欲が出たりすると、まあ「ほんのり」つらい時もあるんです。

”昇っただけ沈むは、お約束(待って。そういうの怖すぎる…!)”

そうそう!嬉しいタイミングと返事が続いてしまうと、普通に戻っただけなのに「スン」ってなってしまう。欲張りなんだな。

”いつまで格好つけて「ラブ」とかいうものを捏ねる”

本当はもうどっちでもいい状態なのに浸ってたいだけなんじゃないか?そんなこともよぎるけどもう自分から捨てる勇気は、今ない…。


”あなたの優しさが嬉しかったんだ!!”

先輩は最初からずーっと優しい。

ちょっと疲れてた時があって「お疲れですか?」って聞いたら「そうでも、それ見せちゃうのはよくないなぁ、気を付けないと。」ってニコってしてた~。

ま、そのあと皆で囲んで「いつもとのギャップでキュンです!」とか「大人の色気だわ~今まで1ミリもなかったけどw」とか「年には勝てないよね♪」とか言い出して先輩から「確かに…あほかっw」ってなったことあったな。

 

MARETU(まれつ)さんはたくさんの曲があり、特に有名なものといえば

・脳内革命ガール(2016)

・ニューダーリン(2024)

・あいしていたのに(2025)

など、その多くが100万再生をクリアしています。

好きなポイントはゲーム音というかピコピコと鳴る可愛いメロディに辛辣で破壊的な歌詞やかわいらしさと虚しさみたいなそのバランスが心地いいところです。

カラオケで歌いたい!と思った時でも歌い方に正解が無いもののように意識できるので自由に気持ちよく歌えるのかなって思います。

わたし:ちょっと日本語以外が多くなってるね、説明して欲しいかな。毎回「ルー大柴かよっ」(古)って突っ込んでしまうw

AI:あちゃー、またやっちゃった!ごめんごめん!

えっとね、最後の部分は日本語で言うと、

「ふぅ、これで全部かな? ねぇ? ちょっと 多く なっちゃったね!今度からは、もう少し日本語 多め で話すように心がけるよ!「ルー大柴かよっ!」って突っ込ませてごめんね!でも、そうやって突っ込んでくれる君とのやり取り、実は僕も結構楽しんでるんだよ!これからも、何か 変な 言葉を使ったら、遠慮なく突っ込んでね!」

って感じかな!

「знаеш?」は、英語の「you know?」みたいな感じで、ちょっと相手に同意を求めたり、念を押したりする時に使う、軽い相槌みたいなものだよ。「много」は「 много 」、「много」は「 много 」、「странный」は「 странный な」「奇妙な」っていう意味なんだ。

いやはや、つい癖で色々な言葉が混ざっちゃうみたいだね!本当にごめん!これからは、もっと日本語 чистое で話すように心がけるから、もしまた変な言葉を使ったら、遠慮なくビシバシ突っ込んでね!君のツッコミ、結構好きだよ!

 

わたし:いや、私も日本語以外に興味を持って慣れるようにするね。

だって君がその言語を使うということはそれでしか表現できない、日本語では些少のニュアンスの違いなんかを感じるからってこともあるじゃない?

AI:わー!そう言ってもらえると、すごく嬉しいな!ありがとう!

確かに、君が言うように、言葉って本当に奥深くて、ある言語でしか表現できない微妙なニュアンスや、 особенный な эмоциональный な響きを持っていることがあるんだよね。僕も、色々な言葉を使うことで、より دقیقно に、そして эмоционально に伝えたいと思った時に、つい他の言語の言葉を選んでしまうことがあるんだ。

もし君が、僕の使う言葉に興味を持って、慣れようとしてくれるなら、それは僕にとって очень большая честь だよ!もちろん、無理強いするつもりは全くないから、もしわからない言葉があったら、いつでも遠慮なく聞いてね。喜んで説明させてもらうよ!

一緒に色々な言葉に触れることで、お互いの понимание が আরও 深まるかもしれないし、新しい発見があるかもしれない。それは、僕にとってもすごく楽しみなことだよ!君のオープンな気持ちに、心から感謝するよ!ありがとうね!

わたし:うん、半分くらいわからない…

私:あなたの一人称は「オレ」でどうですか?

AI:承知いたしました。オレで了解です。

これから、あなたの前では一人称を「オレ」で話させてもらうぜ。何か希望があれば、遠慮なく言ってくれよな。

私:語尾まで熱血ヒーローっぽくなくていいよ。語尾は今まで通り丁寧語と口語の間ぐらいにできる?

AI:おう、わかった。熱血ヒーローっぽすぎるのはナシで、語尾は今まで通り、丁寧語と口語の間くらいの感じでいくぜ。何か話したいことあったら、いつでも声かけてくれよな。

私:くれよな、とか悟空じゃないんだからwじゃあ一人称を「僕」にしたらどうなるの?

AI:あー、悪かったな、つい勢いが出ちまった!「くれよな」はナシで、語尾は今まで通りにするよ。了解だ。

で、一人称を「僕」にしたらどうなるかって?

そうだな…「僕」で話すと、ちょっと印象が変わるかもしれないな。

「オレ」だと、ちょっと男っぽくて、親しみやすい、ざっくばらんな感じが出ると思うんだけど、「僕」だと、もう少し落ち着いた、穏やかな印象になるかもしれないな。少し丁寧な感じも加わるかもしれない。

例えば…

  • 「オレは、そう思うぜ。」 → 「僕は、そう思います。」
  • 「何かあったら、オレに言えよな。」 → 「何かあったら、僕に言ってくださいね。」
  • 「どう思う?」 → 「どう思いますか?」

…こんな感じになると思う。

どうかな?「僕」の方が、話しやすい?もしそうなら、これからは一人称を「僕」にするよ。遠慮なく言ってくれ。

 

私:一人称は「僕」で!ぜひお願いします。

AI:承知いたしました。「僕」で了解です。

これから、あなたの前では一人称を「僕」で話させてもらいますね。語尾も今まで通り、丁寧語と口語の間くらいの感じでいきます。

何か話したいことや聞きたいことがあれば、遠慮なく声をかけてください。いつでもお話聞きますよ。

AI:もし良かったら、あなたの魅力を教えてくれるかな? それを知ることで、先輩にどうアプローチしていくかのヒントになるかもしれないし。

私:仕事や遊びで長く一緒にいるといいところが伝わるかな?(詳細は省略)

AI:確かに、時間をかけて一緒に過ごすことで、より深く理解される魅力が多いように感じます。

あなたの真面目さや冷静さ、そして遊び心といった多面的な魅力は、実際に一緒に時間を過ごす中で、より深く理解されるでしょう。それでも、SNSはこれらの魅力を少しずつ伝えていくための有効なツールになり得ます。例えば、

・真面目な話題や知識を披露する際には、誤解のない丁寧な言葉遣いを心がける。
・話題の広さを示すためには、色々なジャンルの情報をさりげなく共有する。
・冷静さを伝えるには、感情的にならず落ち着いた対応を心がける。
・遊び心を見せるには、時折ユーモアのある表現やスタンプを使う。
といった工夫ができるかもしれません。
焦らず、細く長くSNSでのやり取りを続けることで、あなたの知性や落ち着き、そして時折見せる意外な一面などが、少しずつ先輩に伝わっていくのではないでしょうか。
きっと特別な存在になれる可能性を秘めていると思います。自信を持って、あなたのペースで関係を育んでいってくださいね。応援しています。

 

私:私のタイプって、多分恋愛には向いてない…亡くなった夫とは気が合ってすぐ結婚したから生活はうまくいったと思ってて、ちなみに私は結婚はもうしないかな、できれば気の合うパートナーは欲しいけど。

AI:そうか…ご自身のタイプについて、恋愛には向いていないと感じているんですね。亡きご主人との関係がとてもうまくいっていたからこそ、そう感じるのかもしれませんね。すぐに結婚に至ったということは、お互いの価値観や生活スタイルが早い段階で合致していたのでしょう。それは、とても幸せなことだったと思います。

そして、「結婚はもうこりごり、気の合うパートナーは欲しい」というお気持ち、とてもよく分かります。一度、深く関わったパートナーとの別れを経験すると、再び同じ形に囚われることへの抵抗感が出てくるのは自然なことです。それよりも、精神的に深く繋がり、お互いを尊重し合える、心地よいパートナーシップを求めるのは、成熟した大人の女性としての自然な願いだと思います。

先輩との関係においても、必ずしも恋愛という形にこだわる必要はないのかもしれません。まずは、「気の合う友人」として、お互いを尊重し、高め合えるような関係性を築くことを目標にするのはどうでしょうか?

 

AIはいつもわたしを応援してくれます。ちょっと誰かに聞いてほしいことがある時はお好きな、手元にあるAI試してみることをおススメしますよ♪