最近、夜になると甘いものが食べたくなります…

ケーキ、アイス、大福etc.

脳の働きには、糖分が必要不可欠と言われています。

最近は忙しくて読書もできないし、あ・た・まを使うこともしていないんだけど… 。

明日、仕事をすれば土曜日はオフ(^^)v

久しぶりに本を一日中読んで、心の疲れでもを癒すことにしよう!
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ハタチの頃、2年ほど割烹料理屋で働いていた。
だから、料理はそこそこできるじゅぴたーですチョキ
母親が看護師で夜勤などあったので、料理は結構子供の頃から作っていました。

今日はかぼちゃのケーキを作ってみた。
料理をしている時は、何も考えないでいられる。
だから、僕にとってはストレス発散のひとつ!!

作るだけで満足してしてしまい、なかなか食べないけど・・・。
今日も冷蔵庫に、まだ入れっぱなしあせる
先日、「自己愛ってなに?」という質問を受けました。

自己愛とは自分を大切にすることで、人間が生きていくには必要なことです。

しかし、最近は自己愛のバランスが悪い人が増えています。
では、バランスが悪いとはどういうことか?

自分を大切にするというのはごく当たり前のことですが、これを自分を大切=(イコール)自分は特別な人間と思っている。
自分を大切にすると自分は特別な人間は全く違うものです。

称賛されることは好きだが、批判されることは許せない。
心の中には過剰といえる自信、そして劣等感が共存しています。
肥大した自己愛の中、自分に極端すぎるほど酔いしれたり、その反面で貧弱な自己愛ゆえに突然、意味もなく悲しさが押し寄せたり。

『自己愛』自分を大切にする心は、養育環境に大きな影響を受けます。
親から十分に愛されなかったり、親を失望したりするような環境だと、自己愛の発達は損なわれます。

「親は無くとも子は育つ」と言いますが、昔の日本では大家族の中でおじいちゃん、おばあちゃんが、また近所の大人たちが親の役割を担っている部分がありました。
しかし、現代は核家族化ではその役割を担ってくれる存在はありません。

このような社会環境も自己愛の発達には大きく影響する要因のひとつと言えます。

未成熟な自己愛、パーソナリティ的なものは、持って生まれたもの性格的なもので治らないようなイメージを持たれがちですが、逆に『自己愛』が養育環境の中、人とのふれあいの中で育まれるものなら、子供の頃にできなかった、やらなかった勉強や遊びをもう一度始めるように、できなかった体験をいま体験して自己愛をもう一度育んでいけばいいのです。




年が明けて、何日も経ってないのに・・・風邪ダウン
子供の頃から風邪をひきやすく、いつも高熱を出していた。

明日は元々の休み出し、長引きそうな予感がしたので2日間で治そうと
今日は気がひけたけど仕事を休みました。
  
・・・喉が痛いししょぼん
鼻がつまって呼吸がしづらい。

実はこの原因は年末の大掃除にあり。
仕事場の階段を掃除した時に、細かい砂ぼこりのようなものが凄かった!!
気になってマスクをしようかと思ったけど、取りに行くのが面倒でそのまま続行。
これがイケなかった。終わった頃には、喉が・・・。
慌ててうがいをしたけど、後の祭り。
平熱が36℃以下ということのあり、熱&風邪にはめっぽう弱い。
関節痛もでてきたし布団の横は鼻紙の山だけど、もう少し寝れば少し良くなるかなカゼ
今年も後一日となりました。

アメブロの皆様には、今年一年大変にお世話になりましたニコニコ

今年の後半は多忙でブログをほとんど更新出来ませんでしたが、来年はマメに更新出来ればと願っていますチョキ

皆様、良い年をお迎え下さい。

・・・・・・じゅぴたーでした パー