勇者井出。
なんか思い出75グループのメンバー、
だいぶおシモの方へ話題がイッちゃってますので
ソフトな感じで触れておこうと思います。
男子たるもの誰しもが通る道と言えば
オトナの絵本がありますよね。
言い換えれば、エロ本です。
中三ぐらいの時でしょうか、
各自、体操服とか入れるための
ロッカー割り当てられてたんですけど
その右から2番目の3段目(井出くんのロッカー)、
何故かぎっしりブツが入っていまして。
中学生当時なんてスペシャル貴重ですから
男子は周辺にたむろしたもんです。
街の勇者達が家から、はたまた
拾ったとしか思えないような逸品などを
愛と勇気とともに小脇に抱え集めたトレジャー。
多種多様なエロがそこには存在した。
お金で買えない価値がそこにはあったのです。
しかし盛者必衰、栄枯盛衰。
ネバーランドとはいかなかった。
余裕で先生に発見され、焼却処分。
井出くん超、怒られてた。
「なんでこんなに一杯あるの!!」って。
怒りポイント、そこ!?
ごめんな、みんなで集めたのに。

