物事のど真ん中をとらえる力は必ず必要。

でもど真ん中しかみないのはもったいない。
物事はいろいろな事が関係し合って成り立っているのだから。

ど真ん中の周りにあるものを見つめると新しいことが見えてくるかもしれない。



iPhoneからの投稿
他人や周囲はいう事を聞いてくれないものである。

だから、そんなものに気を使ってはいけない。

自分がコントロールできるものにだけ集中する。

それはなにか。

自分だけなのかもしれない。


iPhoneからの投稿
今まで出会った経験や人々、物事などが自分を創っている。

つまり自分の裏にはそういった人や経験がある。

自分を嫌いになるなんて失礼な話だ。

iPhoneからの投稿
そうしないとだめなような気がしてない?

そうしてない自分がダメだと思ってない?

その瞬間、やることすべてがhave toになる。

have toではパフォーマンスを発揮できない。





iPhoneからの投稿
そうしないとだめなような気がしてない?

そうしてない自分がダメだと思ってない?

その瞬間、やることすべてがhave toになる。

have toではパフォーマンスを発揮できない。





iPhoneからの投稿
主観とはとどのつまり偏見だ

物事は様々な関係性によってなりたっており、単体では存在しない。
つまり色々な側面がある。

物事に対して
「楽しい」
「綺麗だ」
「かっこ悪い」
「ムカつく」
など様々な意見を持つけれども、
それはその物事の一面にすぎない。

つまり偏見でしかない。

そして偏見は伝わらない。











iPhoneからの投稿
プロとは相手の感情を動かすことができる人である。

そのためには、その人しかできないことや知らないことを知る必要かある。



iPhoneからの投稿
経験とはある出来事に対して反応をした時、脳を動かすこと。

脳を動かさない反応は思い出だ。



iPhoneからの投稿

当たり前の基準をあげること


これを成長というのだろう


当たり前にできることが


自分の力になった証拠

経験とはとどのつまり知ることである。

そして知らないことは見えない。


iPhoneからの投稿