公演日少し前、遠征仲間の芳ともさんにJRに割引切符があると聞いて早速購入うずまき
青空フリー切符←片道分より安い往復切符でしたびっくり(芳ともさんの情報に感謝口笛

開演前にランチの約束をして1984について観劇通の意見を聞いたり、ナイツテイルのチケット情報交換(あくまでも予測ショボーン)したりと楽しい時間を過ごさせていただきました照れ

肝心の1984観劇は、この予定がなかったらパスしてたかもガーンガーンガーン

東京で観た時は、3月末に91が圧迫骨折を続けて3回、連日まさに拷問を受けるような声を聞かされていたので(表現はおかしいですが、他の人には聞かせない声と言葉だったので)、あの拷問シーンとリンクしてしまい、メンタル低下中だったところに、またかガーンとかなり精神的に不健康状態に陥ってしまいましたタラー
(その割には大きなパフェを注文したりしてるけどアセアセ


今回は精神状態も少し安定してたこともあり、観劇自体は楽しめましたおねがい

奥深いところまで感じたり観たりするまでは全然到達しませんでしたが、鋭い感想を書かれていた方のブログになんとか、なるほど。と思えるくらいには爆笑


そして、大千穐楽のカーテンコール
キャスト陣の安堵感の表情が演じる側もきつい舞台だったことをよく表してました。

色んな演劇があって上演する自由があり(興行収入の点では厳しいかもしれないけど)自由に観るものを選ぶことが出きる世界。
ミュージカルが一番好きだけど、物事の本質まで日々考えてる暇のないおばちゃんをそんな世界に時々お誘いしてくれるのは芳雄のおかげかもニヤリ
ミュージカルをやってはいただきたいが、こういういつもと違う世界に誘ってくれるのも悪くはないかな照れ