山手線で前日の観劇(1984)の感想に思いを馳せていたら(きっと額に皺寄せてたのかも
)斜め前の座席が空きました、優先座席ですが

その座席の前に立っていた紳士が、「どうぞ座って」と私に声をかけてくれましたが、私よりも高齢なので(きっと
たぶん
)
「いえいえ、どうぞ座って下さい。」と言うと、
「僕は遊んでいる身なので、」
と仰る。
「私も遊んでますので、」
と答えたら、
「年はわからないからなぁ、同じぐらいかと思ったけど、」と。
んー
どういう意味
(意味はわかりますよ意味は
)
最近、自分がどう見えているのか、年相応なんだろうけど、その年相応がわからない
アラカン世代の女性って若く見える人はう~んと若く見えるし、えー
と思う人もたまにはいる
私はどちら
男性は年より老けて見えることが多い気がするが、先の紳士はどう見ても留守番じいさんよりは年上に見えて70オーバーだと思うんだけどな
考え事してるときも額に皺寄せずに笑顔で(不気味か)背筋は伸ばして等と考えた遠征最後の日でした
さよなら🗻
今度はいつかなぁ~、珍しく今後の遠征の予定たってないな~
ついでに、
カフェモーニングの開拓を今回は嵐のような日になり、結局ホテル近くのチェーン店でのモーニング

美味しゅうございましたが


