自分の意見を述べた、両親に


もういいんだ、あの生活をあきた


憧れたものは半年の時間に経った後


まるで幻のように見えた、そして絶望だった、薄れてゆく記憶


主な原因は言えなかったが、親は私の考え方を理解くれてた


自分を支えてくれた人々にありがとう


私の我侭を許してくれて本当に本当に


この強い感情の絆を感じた