イソジンの「なんのこっちゃね~!」(振り付き) -66ページ目

あんまりだと思いませんか?

日記を見てもらうとわかるのですが


最近、ブログをはじめました。


緊張しています。


正直まだ、こんなこと書いていいのかな。


誰も見てへんのに、ブログを書く意味があるのかな。


色々、悩んでいます。


でも、ワンオブゼムの人達の中、感性が閉じないように


できる限り、頑張っていこうと決意を固めたばかりです。


自己満と言われば、それ以上でもそれ以下でも

ありません。


昨日も寝る時間が遅くなろうとも


せっせとブログを書きました。


大して、オチは大きくありません。


「扇風機とクーラー」の話でした。


内容を簡単にまとめれば、


電気の力(クーラー)と自然の力(扇風機)との


対立を表したものです。


最後に、著者(イソジン)が


電気と自然との妥協点を模索し


クーラーについている「送風」


お勧めするといった、


至ってシンプルなお話です。







なのに。それなのに。。。







昨日の日記に対するコメントです。








久しぶり(=⌒▽⌒=)
今度会ったときに「逆風にせえよ」のくだり
解説してね(-^□^-)









今度会ったときに「逆風にせえよ」

のくだり解説してね(-^□^-)















「逆風にせえよ」のくだり















逆風





















送風です。


こんな軽い嫌がらせにもイソジンは負けません。


醜い争い

僕の研究室には二人の先輩の女性がいます。


一人は中国人の学生チャンさん(仮名)

[クーラーより扇風機派]


もう一人は助手の先生青木さん(仮名)

[扇風機よりクーラー派]



二人とも30才手前だと思われます。



怖くて年齢は聞けませんが。


ちなみに、恋人はいません。


僕もいません。


女の人は三人集まると仲が悪くなる、と言いますが


僕の研究室は女性がたった二人しかいないのに


恐ろしい位、仲が悪いです。




しかも、小さいです。


何がって、器がです。




片方がいないときはもう片方が


オブラートに包みつつもネチネチと


片方の悪口を言い


もう片方がいないときは片方が


オブラートに包みつつもネチネチと


もう片方の悪口を言います。


後輩の僕らはまるで首振り人形のように


うんうん、と頷くほかありません。







ほんと、小さいです。


何がって、器がです。







今日も小さな戦火が地味にも


僕の研究室に灯りました。


原因は


「クーラーと扇風機」


です。




僕が研究室に行くと


青木さんがせっせと研究室内の


掃除をしていました。


掃除後、暑かったのでしょうか、


ガンガンにクーラーをつけました。


僕はというと、いつも朝はお腹が痛いので


小さく、クーラーいらんわ、みたいな顔をしてました。


そこに、チャンさん到着。


何の迷いもなく、研究室内の全て全開に。


それだけに留まらず、扇風機オンに。






青木さん:せっかくクーラーつけてたのに(ボソッ)


チャンさん:あっ、知りませんでした~。イソジン、クーラー消してくれる?


イソジン:はいっ!





・・・・・・・・・。








・・・・・・・・・・・・・・・。










数分後、チャンさんがトイレに。


すかさず青木さん扇風機OFFにし、全て閉め


クーラーをさっきより低めにし電源をいれました。


チャンさんがトイレより帰還。


明らかにムッとした顔をしクーラーだけOFFに。


教室内に険悪なムードが。


どんどん暑くなる研究室内。


気温の調節にとまどうイソジンの皮膚。






そんなこんなで寒暖の差が激しい研究室なんです。


一つだけゆわしてください。












送風にせぇよ!!



















すいません。


取り乱しました。





ほんと、小さいです。

何がって、器がです。






でも、こんなことをここで書いてる僕が





ほんと、小さいです。


何がって、器がです。

はっきりゆってください。


高二のときに彼女からもらったプレゼントです。






高三のときに彼女からもらったプレゼントです。










先週、おかんが僕の下宿先にしれーっとおいていったものです。






ぼく、そんなに臭いですか??