いつのまにか散歩の道はススキとセイタカアワダチソウの競演の舞台になりましたよ
黄金色の海だった田んぼはすっかり刈込みあとの稲株ばかりになりました
もみ殻を焼くのもリサイクルの一環
どこを向いてもススキとこの草
秋桜も目につきます
自分もこの稲架掛けを手伝った記憶があるなあ・・・
道の上になにげにミミズの大きいやつかなとよく見たらヘビ!!
そ~っとまたいでいきます(ジムグリというヘビ:40cm程度)
一年は早いなあ、この間正月だと思ったらもう年の瀬が・・・
つるべ落としそのものの夕日・・・
あ~あ
本日(2022/11/18)をもって、ネット配信していた「虎ノ門ニュース」が終わった。長きにわたって(8年程度)クオリテイの高い番組を配信していただいた関係者の方々に感謝をしたい。
自分は、日ごろ右でもなく左でもなく、よりニュートラルな考えでいたいと思っているが、いわゆる「左」の人々の言動を見るにつけ、あまりにも現実を見ていない、モウソウチックな世界観の方々が多くていやになるので、それらを中和させる意味で「虎ノ門ニュース」にはお世話になった。
必ずしも出演された方々のすべてに共感できるわけではないが大半の意見・説明にはごもっともと思えた。
メジャーのTVのニュースを見なくなって結構な時間がたつがこれからも、全方位で情報を吸収して現状を正しく理解してゆきたい。
TV関係では英BBCも2027年あたりには受信料を廃止する様な方向性が見えてきた様だが、NHKはどうだろう。数千億の蓄財、子会社での荒稼ぎ、偏向報道・・・。
BSの番組あたりではさすがと思えるような素敵な番組もある。これも経済的に潤沢なるがゆえかも・・・。
多くの番組は別にNHKでやらんでもエエヤロと思える物が多い。
ドラマはなかなかいいものもあるが主種選択できるように有料化してくれ。
おそらく特定のNHKの中の人が推している韓流ドラマなんかいらん(abemaにまかせろ)しバラエティもいらん
この国の制度は、その法制度ができたころと環境が大きく変わっているのにも関わらず、根本的な制度改革をしてこなかった。
その最も大きなものが「憲法」であるが・・・
放送法も、作られたとき(1950年)まだ放送自体がヒヨッコ状態のときのままで今とはかけ離れた状態だ。
今はだれでも、放送局並みの画質でTV中継が出来る。
どこにいても情報が取れる(スマホ等にて)。
こんな状態なので公共放送は緊急時の連絡のみの機関として受信料は数百円程度(年間)でいいと思う。
後の番組はスクランブルをかけて有料化する。
(緊急時は、スクランブルを解除した放送を配信)
いずれにせよ、今の受信料制度にあぐらをかいて高給をとって安穏としているNHKは許せない。

































