2年ぶりにセックスをするチャンスが出来たので応じたところ、指で膣口に触れられただけで痛みが有り怖くなったそうです。
ですが、彼が挿入したいとの事なので無理矢理入れ始めたものの痛さの為に亀頭までしか入らずに終わってしまったそうです。

ですが、その方は遠方の為にお越しになれないそうなので、遠隔法で催眠療法を引用して行いました。

施術の内容は、挿入時をイメージして貰うとかなりの痛さを感じるので、痛みが我慢出来るマックスの状態になったところで、指鳴らしすると一瞬に痛さが無くなりました。
その後に数回同じ事を繰り返し行い、痛みは自己暗示によるモノだと認識して頂けました。

そして、その結果を直ぐに知らせて頂けましたので掲載します。

「さっき言われた通りに指を入れて見たら、いつもよりスムーズに入ったので、2本、3本と入れてみました。
痛みはほとんどなかったので、中を広げる感じでやってみました!
今日は痛みは無くとてもスムーズに入りました。」