四国にお住まいの40才代前半のご婦人がエコー検査で子宮筋腫がみつかり4~6センチ大だとして一週間後にMRI検査を受けたそうです。

それで、エコー検査から一週間後にMRI検査をする事になっているという事なので、その間に遠隔気功にて送氣を数回しました。そして、MRI検査の結果は「直径 16×11×18㎜ の漿膜下筋腫」という事で、産婦人科のドクターは、「カルテを見ながら説明しつつ、MRIの評価をしげしげ見ながら首をかしげていた」そうです。 変化について断定は出来ませんが送氣の効果かも知れません。買い被りと言われるかも知れませんが、子宮筋腫が小さくなったのは私が気功療法を施した結果だと言っても過言では無いと思っております。

子宮筋腫を治したとか小さくしたという人は多数いるでしょうから珍しくは無いと笑うかも知れません。 ですが、私としてはこれまでに同様の効果をあげていますが、一週間後の検査で数値の変化まで確認出来たのは初めてなのであえて記載しました。

尚、今後も子宮筋腫に限らず、子宮がん・乳ガン等々にも効果を上げられる様に機会ある毎にトライいたいので「駄目元でも良いから施術をして欲しい」という方の申し出が有る事を願っております。