第3回、第4回
イスラム系の女性の一人の意見ですが、子供が嫌い、なぜなら、うるさいから。
うおー、はっきりしている。
しかし、まだまだ、英語での質問を把握できていない・・・ うううーん。
やばいなぁ。
シリア人の美人の女性がサムソンの製品がベタ褒めしているのに、日本人として少し
ジェラシーを感じたのと、良いものを作ることが必要なんだと実感しました。
日本の電機メーカーは韓国メーカーに完全に海外マーケットで負けている
ということを肌で実感したできごとでした。
本日みたネットの記事ですが、サムソンの新入社員の足切りTOEICの点数は900点であるとのこと。
そりゃ、日本は負けるよ。
楽天の社内公用語は英語なんて、あまっちょろいということですね、韓国企業からしたら。
日本が再び再生するには、超学歴社会や偏差値入社、競争原理を教育全般に浸透させることを
20年くらい継続して、新成人を育てていくくらいの、心の入れ替えが必要になっているのでは
ないでしょうか。
私は、お気楽なライフスタイルを望みますが、お気楽なライフスタイルをしているあいだに、
韓国勢はどんどん力をつけているということなんでしょう。
英語ができることは国際人として仕事を継続していくには、最低限のスキルです・・・
さあ、目を覚まそう・・・
スラリーeの無料体験レッスン2回、実施したんですが、やっぱりいいなあと思います。
先生が親身だし、一ヶ月2万円で毎日50分トレーニングを3ヶ月継続したら、何もしなくて
自己流で英語を勉強するよりも、はるかに成果があがっていることを容易に想像できるなぁ。
英語教室が終了したら、スカイプレッスンにも挑戦してみたいです。
といっても、英会話教室は、カタール人と友だちになれるチャンスや、各国の文化をリアルに
しれるなど、お金に換算できない価値もあるので、異文化を知るといういみでも、自分の
価値観を豊かにするものであることはまちがいないといえるとおもいます。