娘っ子の「あんちゃん」が虹の橋を渡って早数年・・・

からっぽのゲージだけがぽつんと残されていて、見るたびにさみしかったの・・・

んでもって
やーっと新しい家族を迎えようという気持ちになったわけです



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ジャンガリアンのスノーホワイトの男の子(→といっても背中に黒っぽい線が特徴かな!?
割と人なれしているみたいだから
すぐに仲良くなれると思う



名前は「ひかるくん」です!

みなさーん!アズのかわいい息子っちをどうぞよろしくね(*- -)(*_ _)ペコリ!


春は桜カラー
次は藤の花イメージカラー
今回は誕生月なのでエメラルドイメージ!



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ラメグラってやつなんだけど・・・(グラデーションカラーね・・・
爪の先っぽだけだから、すこーしくらい伸びても爪の根本が気にならないかな?

ポイントは薬指だけキラキラにしてもらったYO!

全体的に派手すぎるかな?


みなさん
おはよーぐると!

東京都なんとな区@晴れ(アズさんの誕生日だおーヽ(・∀・)ノ



昨日の晩御飯はナポリタンにしたおー(´∀`*)
→新しいパソコンを誕生日プレゼントにいただいたので一日格闘していましたwww
ってなこって手抜きご飯なり!



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ナポリタン久しぶり!!!

たまーに食べるとうまうまだねー(→自画自賛w



今日は午後から赤羽駅までウォーキングしました!

【本日の歩数】
18339歩

自宅→徒歩で赤羽駅→電車で大久保駅→徒歩で新宿駅→電車で地元→自宅まで徒歩

アンドロイド時代にいれたアプリが
最近ご機嫌斜め
アイポンのアプリだと歩数だしてくれるのよね(謎



えーっとですね
GWの最終日6日(日)はいろいろと動き回りました

1:ウォーキング
2:映画鑑賞
3:美術鑑賞



ってなわけで久々に美術展にいってきたー(→7日までだったのでギリセーフ!w





【至上の印象派展 ビュールレ・コレクション】

「全て、一人のコレクターが集めました」

ドイツに生まれ、スイスで後半生をすごしたエミール・ゲオルク・ビュールレは、第一次・第二次世界大戦を経験し、実業家として成功して富を築きました。彼は心の拠りどころとして美術作品を収集し、コレクションはチューリヒにある邸宅の隣の別棟に飾られました。彼の死後、別棟は美術館として一般公開されましたが、スイス国外にコレクションがまとまって公開されたのは過去に数回のみでした。2008年、世界的に報じられた4点の絵画盗難事件以来、一般公開が規制され、2020年にチューリヒ美術館に全コレクションが移管されることになりました。今回はビュールレのコレクターとしての全体像がみられる最後の機会です。

「出品作のおよそ半数が日本初公開!」

↑以上、HPからの抜粋↑





アズさんは・・・
 
絵画史上、最も有名な少女像ともいわれる
ルノワール《イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢(可愛いイレーヌ)》

この絵画に思い入れと思い出がありまして大好きなのですのん(´∀`*)

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↑HPより拝借↑



子どものころにウチの中にいろんな絵画があちこちの額縁に飾ってあって
この絵画もあったのよー
アズパパとアズママのどっちの趣味かしらんけど?(謎



さすがにこの絵画の前だけは閉館間際にもかかわらず人だかりでしたよー♪





↓そしてこれ!↓

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モネの「睡蓮」

ビュールレ・コレクションには、モネ、ゴッホ、セザンヌなどの傑作が数多く含まれ、近代美術の精華ともいえる本展の出品作品、約60点の半数は日本初公開です。なかでもモネの代表作の一つ、高さ2メートル×幅4メートルの大作《睡蓮の池、緑の反映》は、これまでスイス国外には一度も出たことがありませんでした。日本人がまだ見たことのないモネの「睡蓮」。門外不出といわれたモネの最高傑作をこの機会にぜひご覧ください。
 

この「水連」だけは写真撮影おっけーだったので撮りまくってきますたYO!!!



限られた時間内での美術鑑賞でしたが
楽しめました!
感動!





ポストカードなど自分用にお土産も買ったし充実した一日になりましたとさヽ(・∀・)ノ