えーっとですね
GWの最終日6日(日)はいろいろと動き回りました

1:ウォーキング
2:映画鑑賞
3:美術鑑賞



ってなわけで久々に美術展にいってきたー(→7日までだったのでギリセーフ!w





【至上の印象派展 ビュールレ・コレクション】

「全て、一人のコレクターが集めました」

ドイツに生まれ、スイスで後半生をすごしたエミール・ゲオルク・ビュールレは、第一次・第二次世界大戦を経験し、実業家として成功して富を築きました。彼は心の拠りどころとして美術作品を収集し、コレクションはチューリヒにある邸宅の隣の別棟に飾られました。彼の死後、別棟は美術館として一般公開されましたが、スイス国外にコレクションがまとまって公開されたのは過去に数回のみでした。2008年、世界的に報じられた4点の絵画盗難事件以来、一般公開が規制され、2020年にチューリヒ美術館に全コレクションが移管されることになりました。今回はビュールレのコレクターとしての全体像がみられる最後の機会です。

「出品作のおよそ半数が日本初公開!」

↑以上、HPからの抜粋↑





アズさんは・・・
 
絵画史上、最も有名な少女像ともいわれる
ルノワール《イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢(可愛いイレーヌ)》

この絵画に思い入れと思い出がありまして大好きなのですのん(´∀`*)

イメージ 1

イメージ 2

↑HPより拝借↑



子どものころにウチの中にいろんな絵画があちこちの額縁に飾ってあって
この絵画もあったのよー
アズパパとアズママのどっちの趣味かしらんけど?(謎



さすがにこの絵画の前だけは閉館間際にもかかわらず人だかりでしたよー♪





↓そしてこれ!↓

イメージ 3
モネの「睡蓮」

ビュールレ・コレクションには、モネ、ゴッホ、セザンヌなどの傑作が数多く含まれ、近代美術の精華ともいえる本展の出品作品、約60点の半数は日本初公開です。なかでもモネの代表作の一つ、高さ2メートル×幅4メートルの大作《睡蓮の池、緑の反映》は、これまでスイス国外には一度も出たことがありませんでした。日本人がまだ見たことのないモネの「睡蓮」。門外不出といわれたモネの最高傑作をこの機会にぜひご覧ください。
 

この「水連」だけは写真撮影おっけーだったので撮りまくってきますたYO!!!



限られた時間内での美術鑑賞でしたが
楽しめました!
感動!





ポストカードなど自分用にお土産も買ったし充実した一日になりましたとさヽ(・∀・)ノ