土日ともに大好きなR君と過ごしました
いろんな話をしました
とても楽しい時間を共有できました
アタシにとって尊敬すべき人なので勉強にもなりました
バカダンナに「こけし扱い」された髪型もメイクも洋服もきちんと認めて褒めてくれました
とても女性扱いになれているR君
若い頃はとてもモテたそうな・・・きっと今でもモテモテだと思う・・・
そんなR君にとってアタシは「特別な存在」になりたいと常日頃思っています
かなわぬ片思いですが・・・
いつまでもいい関係でいるにはこのままの関係を維持せねばなりません
でも本音を言えばやっぱり「特別な存在」になりたいのです
久しぶりにR君と一緒に寝ました
アタシの「少し痩せたカラダ」をチェックしてもらいました
今くらいがちょどいいと言われました
抱き心地がいいみたい
腕枕しても「重さを感じない」と言われました
痩せたおかげでシングルサイズのベッドでも二人で眠ることができました
「昔ならぜったいに無理だったろうな・・・」だって(笑
どうすればアタシはR君にとっての「特別な存在」になれるのかな?
でも多くを求めることをやめなければいけないのかな?
このままのいい関係でいるほうが「お互いのため」にとって一番いいことなのかしら・・・
バカダンナとの価値観の違いについて気づいてしまった
たぶんもう一生一緒にやっていくことは無理だと思い感じてしまいました
依存され利用されているだけの関係性に「いつピリオドを打つか?」を考え始めています・・・
もちろんバカダンナにも良いところはありますが・・・
今回の母の死に関することでバカダンナの本性が見えた気がします・・・
一緒にやっていけないと・・・
アタシは今・・・自分を前向きに変えようと努力しているところ・・・今回の入院がいい例です・・・思いました・・・
前を向きひとりで歩んでいくために
生きていくためにはもっともっと人の倍は努力せねばなりませんが・・・
R君と話をしていて気づいた部分も多々あります
この先R君にとっての「特別な存在」になるためにはR君にも認めてもらわねばなりません
わかっています・・・
だから自分自身の生き方に対して「自信がもてるようになりたい」と思います
病気に関してはアタシは「寛解」「完治」を目指していません
「いかに上手に付き合って向き合っていくか」を考えて一生つきあっていくつもりです
それがアタシにとっての「前向き」な生き方なのです
メンタルを病んでいる人は「寛解」「完治」を目指しがちですが「見方をかえてみる」と考えも変わると思うな・・・
それになかなか気づくまでには時間がかかるんですけどね・・・これはアタシの経験上ですが・・・
話はそれましたが(苦笑
アタシは昔も今も誰といてもやっぱりアタシにとっての一番はR君なのです
こんなに好きなのになあ・・・つらい片思いです・・・
多くを求めません
ただR君にとって「特別な存在」になりたいと願っています
こんなに好きなのになあ・・・叶わぬ夢なのかな・・・
好きなのになあ・・・








