夜中に目が覚める。

友達から頼まれていた座右の銘アートの
輪郭が閃き
起きてみた3:30。


寝ぼけて描きつつ
たまたま開いたAmebaで
八木さやさんの記事を読む↓
ホントそうだよなあ。


そしてまた描きつつ
多分↑blogの影響もあったのか


『二番煎じなんて存在しない』


というフレーズが降臨したのでメモ。


誰一人として
同じ人間はいないのだから

同じことをやっても

もはや
『その人流』

でしかないよなあ。



自分でも二度と同じ字は書けない様に。




さてはて、
こっからまた寝るのだろうか?



フレーズの中にあった“妄想”を妄想。。

「亡くなった女を想う」と書くのか。。
はたまた、女を亡くした想い?
それこそ妄想の世界観!

座右の銘アートやると
文字を分解して観るようになるので
文字からも発見があり、興味深い。


12/11 12:24追記
↑『想』の文字の点々がない(笑)!
やはり半分寝てたのだろうか。
点々なき想い。