This is a PEN + α フイルム時々デジタル日記

CANON PowerShot G9


オタク文化をアートする感じかなー、と思い行ってきた。


そもそもフィギュアの展示が残念。

トップライトしか照明がなく、前髪がモッサリしているこういったフィギュアは顔に影が落ちていて表情が見づらい。

帽子をかぶったキャラなんて、鎖骨あたりまで影とか。

せっかくのギャラリーなのに勿体無い。

畳スペースの展示はライトボックスの上にフィギュアが乗っていたので大丈夫でしたが。。