名古屋城の本丸御殿を見た後は隣の湯殿書院と黒木書院を見に行きました

ここは今でも整理券が必要です

英語でも説明の回ももあるんですよ~

黒木書院とは、清州城内にあった家康の宿舎を移築した殿舎とも伝えられています。本丸御殿のほかの部屋は、総檜造りであったのに対し、この部屋には良質な松材が用いられており、その用材の色から黒木書院と呼ばれるようになったそうです

  

湯殿殿

お風呂かと思っていたら今で言うサウナです




本丸御殿と比べるとふすまの絵を始めすべてが落ち着いた感じでした

ここを出る頃には陽が傾きつつありました


 

一旦5時にお城から出て、6時からのプロジェクションマッピングを見ましたよ~~


プロジェクションマッピングの場所は三ヶ所



この後、手羽先食べに行きました〜〜

つづく〜〜