今日の中央日報にこんな記事がありました。


「韓国自体が日本の模倣」 韓流に冷水浴びせる度が過ぎた非難

「日本企業のふり」=最近、動画サイト「ユーチューブ」には、「危険に直面した日本:日本と韓国の紛争に関する小さな調査」と題した映像が登場した。日本人と推定されるネットユーザー「GloriousJapanForever」が掲載したものだ。

http://www.youtube.com/watch?v=sW4H2PGj6JU



you tube は15分弱です。ま~~~言いたいことはわかるけど日本も模倣をしていた時代があった事は事実だし、韓国もその時の日本と同じなのでは?と思う点もあります。著作権はその権利を脅かされる立場にならないと本当の意味はわからないと思います。権利を侵害され危うい状態になり初めて著作権の持つ意味がわかってくるのだと。模倣をする側はその意識が無い。日本の発展も急成長だったけど韓国はそれより速度は速い。


でも私はいろんな意味で日本には追い付いていないと思います。ミョンドンあたりやカンナムを歩いているとそわからないけど、観光地でないところは…この歩道は危ない!杖をついている人は歩けないよね~とか、この段差は小さい子や年寄りには無理だよね!こんなところがいっぱいです。大きな通りには横断歩道が少なく、道路を渡ろうと思うとすごく歩かなくてはならない時もある。車優先なんですよね。日本は車を運転していると信号が多く嫌になるけど、その反面は横断歩道が多くて歩行者寄りの考えだと韓国に行って歩いて実感しました。

かっぱえびせん。きのこの山。初めは提携してるのかな?と思ったけどそうでもないみたい。あせる


サムスンの富士山。ただ単に美しいから使ったと思えば?。青い空に富士山の白い雪、桜のピンク色。


日本の風景が韓国の人から見ても美しいと感じてるんだ~って


歴史はそんなに詳しいわけでもないので何とも言えないんだけど、スゴク上から目線っていうのは感じました。


わたしはこのyou tubeに全部同調するわけでもなく否定するのでもありません。


こういう記事があったので書いてみましたがそれぞれ考え方は違うと思います。それぞれの考え方で見てください。