ジャイアンは強い! これが認識だと思います。

隣り町のボスが出てきたら、お山の大将だったジャイアンは弱くなり。

 

トランプさん = ジャイアン。

中国にやられましたね~。

 

ちょいまて!

ジャイアンはそういう弱腰もあるけど、いざという時(映画)は本当に覚悟を決めて立ち向かう!

そう、その導火線が「のび太君」なのです。

 

アメリカ国内に、のび太君が出るか。日本の政治家にのび太は無理でしょう。

日本は「スネ夫」です。

台湾は「できすぎ君」。

 

イラン君は自分たちの生活である広場を、いまは取らないけど嫌なことがあったら攻撃してくる。

イスラエル君は、そんなイラン君が近所だから怖いのです。なのでジャイアンにイラン君を一緒にぶっ飛ばそうよ!

ジャイアンはスネ夫に「一緒に手伝って!」というけどスネ夫は家族に「すねちゃま、勝手に喧嘩しちゃダメざます。イラン君はパパの仕事で仲が良いんだし、あまり関わらないでね」と言われてるし。

そもそもジャイアンがスネ夫に、おまえは喧嘩するなって言ってたし。

 

例え変えたけど、なので。

中東問題は年単位と思わないと、時間が解決なんて結果解決するけど「いつ?」誰も答えられないのがご時世です。