ヒヨコクローバーヒヨコクローバーヒヨコクローバーヒヨコクローバーヒヨコクローバーヒヨコクローバーヒヨコクローバー



ただその言葉だけが
僕の手を救ってくれると
思ってぃた
暗い冬空の下
"約束"を交わした僕らゎ
共に歩み
共に笑いあった



すれ違いに脅えはじめた季節
いつの頃だったのかゎ
ぁまり覚えてなぃ



楽しい時間ゎ長く続かないなんて
嘘だと思ってた
唇をかみしめて想う姿ゎ
悔しいほどに
少しも薄れなかった
光へと続く道標ゎ
どこにぁるんだろう
目を凝らしてじっと見ていた
僕の瞳にゎ何も映らない
そんな事ゎかってた
はずなのに…



止まり木を探して
ゃっと見つけた羽を休める場所
折れた枝ゎゃがて枯れ落ち
僕ゎまた止まり木を探して
飛びたった



ヒヨコクローバーヒヨコクローバーヒヨコクローバーヒヨコクローバーヒヨコクローバーヒヨコクローバーヒヨコクローバー








これ梅しゃんが
書いてたんだケドメモ








つーチャンと何か
ぁったのかしガーンあせる!?!?