『ヒュウガ・ウイルス 五分後の世界Ⅱ』




イズムのブログ



日本国軍から 細菌戦の特殊部隊との同行を求められたアメリカ人ジャーナリスト キャサリン・コウリーは 九州東南部の歓楽都市ビッグ・バンで発生した感染症の説明を受けた

情報は少ないが 筋痙攣の後に吐血し死亡させる出現ウイルスが蔓延しているという

ずれた時空の日本を襲った人類《最後の審判》

鮮烈の長編小説




ヒュウガ・ウイルス 五分後の世界Ⅱを読み終えたょ♪

気になってたの(≧∀≦)

エピローグのラストがよかった☆