よろこびの時 笑えない人?!
ああそうだね、そうそう、
それっておまえのことだよヾ(▼ヘ▼;)
おまえだよってヾ(▼ヘ▼;)
自覚してるんだろヾ(▼ヘ▼;)
春樹ヾ(▼ヘ▼;)
何を偉そうにもの思っているんだい?!
色のない花しか見えないのはおまえ自身のせい
春が訪れないのはおまえ自身のせい
にくしみだけの さかさまの愛?
ああ当然だろ、当たり前だろ、
それっておまえが望んだIdentityだろヾ(▼ヘ▼;)
おまえが望んだ世界だろヾ(▼ヘ▼;)
りっぱに自覚した生き方してきたんだろヾ(▼ヘ▼;)
春樹ヾ(▼ヘ▼;)
不思議な空の闇をすごしている…
先ほどまでは原始的を思わせる地を打つ打楽器が音色を支配していたのだが…
この瞬間穏やかに 街がかもし出すたくさんのハーモニーは緩やかに流れ心地よい
ついついタバコの本数と酒のピッチを足早にさせてしまう
嵐って…それすら間違いない…
自然は常にシンファニーを奏でているんだなってね…
花・太陽・雨
全てはそのリズムと音色の中に存在してるんだ
思い出してごらんよ春樹…
おまえは宇宙(そら)の心理の一部じゃないか
あまりに細かくその中では原子にも満たないかもしれないが…
在ることはそれ曰く意味の在る存在なんだってことじゃないか
おまえは花ほど綺麗じゃないだろう
おまえは太陽ほど万物を照らせないだろう
おまえは雨ほど大地に恵みを与えられないだろう
そんな大げさなことはさらさら覚えないが…
君に…
そう…
できれば君にね…
謙遜するなよ!
君たちにね…
春樹は夢をみせてやりたい…
夢をみせてやるのが春樹の在る意味なのかもしれない…
花・太陽・雨
あなたの花
あなたの太陽
あなたの雨
春樹が在る意味は…
そこに君がいるから…
『野分して窓辺に雨を聞く夜かな…』
なにも考えずに芭蕉の句を自分気分に変え煙と共に吹いた言葉だった。
確かに今宵はそんな空と心境である。
春樹の全てがジメジメと湿度ともの悲しさが包みやまないここ最近でもある。
どうも身体を病んだらしい。
そして精神も病んだらしい。
ゆえに心は病んだらしい。
そうそう忘れていたことがある
春樹はどうもこの時期いつもめっきり全てが弱ってしまうことを…
そんな相乗効果が何もかもを不安に導いてしまったらしい…
はい…昨日も一昨日もさらにさかのぼれば2週間ぐらい…
当然今この時この宵も…
『どうしようもなく怖くなった 君を失ってしまう事 それだけが…』
そうそう忘れていたことがある
なかなか好みだった歌の歌詞が…
なんだか昨今の心境にみょうにあてはまって…
春樹は今涙している…
『寝静まった都会(まち)で ふと考え込んでしまう
あれやこれやと 君の不安な一瞬を見逃さなかったり
もう愛されなくなったのかと 答えを出さないそれが答えのような』
春樹は今飲んで酔っている…
さらには涙している…
そうそう忘れていたことがある
春樹は元来ヤキモチ妬きでどうしようもない愚か者だった事を…
そんな自分が嫌いで構築してきたお面人生
砕け裸にされたみたいな羞恥心と情けなさ
素顔が露出瞬間は戸惑いと狼狽が…
『心のリズム飛び散るバタフライ
風や色になって
心のリズム バラバラに爆発(はじ)けてく
君は蝶のように 僕の中を駆けてゆく
君がいないと
僕の全てが止まる…』
せつなく寂しい夜は冷たい雨と己の涙が滴っている…
「行き着く先には必ず無限の世界が広がっているんだよ」
ひとたび川を転がり始めた小石は緩やかもあれば澱みもある
激流に飲まれ砕けたりすることもあるだろうね
それでも流れの先には間違いなく大海原が待っているんだ
窮屈さを感じることなどない
何を選ぼうとも自由
そこには『希望』って言葉が実にしっくりあてはまる
身体を削り…心を削り…
たとえ水底に埋もれても…
きっとたどり着けるはずさ…あの海原へ…
それにね
その水底には僕の記憶も砕けてる
そしてね
だからこうして語っていられる
それはね
僕が流れている先にはすでに潮騒が香っている
水平線を見たくないかい?!
空を見たくないかい?!
星は満天の輝きを解き放って君を照らすよ!
座り込むにはまだ早いぞ!
中島みゆき 【小石のように】
SWとは取って付けたようなタイトルだ。
こぞって大移動する光景をニュースで観たり
はたまた自分がその渦の中にはまったりするといかに踊らされたような気もしてしまった。
何をしたって言う訳ではないが…
どうも風転な春樹はつるむのが苦手らしい。
とりあえず連休序盤で身内と行動を共にしていたが…
気づかれは人込みと団体行動のせいらしい。
今日はふぬけた…実に目的のない日だった。
あまりの空虚に久方ぶりで映画を観てしまった。
【20世紀少年】を観てきた。
漫画はスピリッツで通して読んだ。
ま、浦沢直樹の作品独特のストーリー展開だね。
改めて感じたことは…
幼少期の夢が大人になって現実とかけ離れてしまってお面被って生きてる。
夢を取り戻せ!自分を取り戻せ!みたいなのが作品の根底かな…
春樹は年中のた打ち回りながら現実と己とのギャップとケンカしている。
よく現実が勝ってしまい死んでしまおうかなとの思いもめぐらす。
そう…
それでも闘ってきているのだよ、日々。
グ~タラ~ラ ス~ダラ~ラ~…と
風に音に酒や…そして君に溺れ勇気をもらってね。
だから君もしっかりとしたたかに生きて欲しいんだ
孤独じゃない…誰もが苦しみながら生きている
孤独じゃない…君にはある意味悪い見本がここにいる(笑)
20世紀少年の一応メイン曲なのかな?!
少し変えて君に贈りましょう…
グ~タラ~ラ ス~ダラ~ラ~…と
世の中なんてそんなもんだよ。
グ~タラ~ラ ス~ダラ~ラ~…と
作り笑いで流してしまえばいいさ…
グ~タラ~ラ ス~ダラ~ラ~…と
将来のことを言うと世間が笑うと言うなら
笑いたいだけ笑わせとけばいい
僕は言い続けるよ5年先10年先のことを
50年後も君とこうしているだろうと
地球の上に夜が来る
春樹は今我が道を急ぐ
雨が降っても
嵐が来ても
槍が降ろうとも
みんな我が道を歩こう邪魔させない
誰にも止める権利なんかない
地球の上に夜が来る
春樹は今我が道を急ぐ
君の心にに夜が来る
君の心が我が道を急ぐ
そんな毎日が君の周りで
ずっとずっと続きますように…
グ~タラ~ラ ス~ダラ~ラ~…
こぞって大移動する光景をニュースで観たり
はたまた自分がその渦の中にはまったりするといかに踊らされたような気もしてしまった。
何をしたって言う訳ではないが…
どうも風転な春樹はつるむのが苦手らしい。
とりあえず連休序盤で身内と行動を共にしていたが…
気づかれは人込みと団体行動のせいらしい。
今日はふぬけた…実に目的のない日だった。
あまりの空虚に久方ぶりで映画を観てしまった。
【20世紀少年】を観てきた。
漫画はスピリッツで通して読んだ。
ま、浦沢直樹の作品独特のストーリー展開だね。
改めて感じたことは…
幼少期の夢が大人になって現実とかけ離れてしまってお面被って生きてる。
夢を取り戻せ!自分を取り戻せ!みたいなのが作品の根底かな…
春樹は年中のた打ち回りながら現実と己とのギャップとケンカしている。
よく現実が勝ってしまい死んでしまおうかなとの思いもめぐらす。
そう…
それでも闘ってきているのだよ、日々。
グ~タラ~ラ ス~ダラ~ラ~…と
風に音に酒や…そして君に溺れ勇気をもらってね。
だから君もしっかりとしたたかに生きて欲しいんだ
孤独じゃない…誰もが苦しみながら生きている
孤独じゃない…君にはある意味悪い見本がここにいる(笑)
20世紀少年の一応メイン曲なのかな?!
少し変えて君に贈りましょう…
グ~タラ~ラ ス~ダラ~ラ~…と
世の中なんてそんなもんだよ。
グ~タラ~ラ ス~ダラ~ラ~…と
作り笑いで流してしまえばいいさ…
グ~タラ~ラ ス~ダラ~ラ~…と
将来のことを言うと世間が笑うと言うなら
笑いたいだけ笑わせとけばいい
僕は言い続けるよ5年先10年先のことを
50年後も君とこうしているだろうと
地球の上に夜が来る
春樹は今我が道を急ぐ
雨が降っても
嵐が来ても
槍が降ろうとも
みんな我が道を歩こう邪魔させない
誰にも止める権利なんかない
地球の上に夜が来る
春樹は今我が道を急ぐ
君の心にに夜が来る
君の心が我が道を急ぐ
そんな毎日が君の周りで
ずっとずっと続きますように…
グ~タラ~ラ ス~ダラ~ラ~…