ブログネタ:恋はあなたを良くする?悪くする?
参加中今回エロいです(;^_^A アセアセ・・・
18歳未満厳禁!!!
3度目の情事は昼下がりから。
うん、そんなことから2週間が過ぎ…
うん、そんあことから打算的なメールのやり取りをし…
うん…そしてミキもそれなりに乗ってきているし…
シラフで肌を重ねてみよう…
口実は『ランチでも食べよう!』
2009/3/7(土)の昼下がり
二人でパスタを啜った
店を出て車を走らせる。
何も言わずコースを変えた。
ちょっとしてからだがミキが問いかける。
「ねぇ、どこに行くの?」
「ちょっと一緒にいよう…」
「うん…いいよ…」
昨今の春樹の連れ込む言葉はこれに尽きる(笑)
昼下がりの情事なる城は週末にもかかわらず閑散としている。
余裕でチェック・インできるのはありがたい。
おそらく欲望だけを描く春樹は部屋にたどり着いてからのシドロモドロは面倒だ。
一息つくなりミキを抱きしめ唇を奪い舌を絡ませた。
そして…少しばかりの愛撫を交わして…
ミキは自ら積極的に春樹の身体を支配している。
こういうのは結構嫌いじゃない。
客観的に彼女を伺うことを忘れない春樹…
愛は未だ生まれていない…
舌をはわせるミキ
心地いい電流を認識する春樹
「春樹の乳首かわいい…ちっちゃくて好きだよ…」
「だって…結構感じるもん…」
なるほど…
おそらくはミキの性に対する経歴をはっきりと認識した。
舌先は徐々に下降する…
春樹は身を任せてみる…
さらには春樹の下腹部にいささか覚えた膨らみを迷わず口に含んだミキ…
酔った時の記憶しかないが…
その愛撫は十分に手馴れている…
恋多き春樹が語るのだから間違いない…
少しの合間をおきミキはそのまま寝そべる春樹の上に…
そして硬直した春樹の核心にその身を突き刺した…
さほどの間は必要なかった。
ミキはそのまま春樹の上で身体をそらせ果てた。
寸前の切ない表情と乱れる姿を観察するのは好きだ( ̄ー ̄)ニヤリッ
我はエロティカ・セブン
情事は春樹を良くも悪くもさせる…
おそらく意識は半分宙を漂っているのだろう
荒い息使いで春樹に覆いかぶさるミキが正気を回復させたようだ
そして上ずる声でささやいた
「今度は春樹がいって…ミキばっかりいっちゃたから…
今度は春樹がいって…いっぱい出して…」
よしよし、それじゃもう少し快楽を楽しみたいが…
とりあえず1度絶頂に至ろう…
時間はまだある
快楽は2度目でまた味わえばいい
繋がったまま体制を入れ替え今度はミキを身体の下に支配する。
荒い腰使いで半ば強引に自分の限界を模索した。
喚起の声を上げ身をよじるミキを眺めながら徐々に高ぶる。
そして程なく己の果てを意識する。
「いきそうになってきた…ゴムつけようか?!」
「え?言わなかったっけ?!
私ピル飲んでるから中で大丈夫だよ…」
Σ(|||▽||| ) なるほど…
ミキ35歳
×1で子供一人あり
現在独身
彼氏いるらしい。
そしてチラホラ断片的にではあるが…
彼氏いるらしい。
そしてチラホラ断片的にではあるが…
多少の話も耳にする…
そんな思いを感じつつも高ぶりはもはや限界にまで達した…
「ああ!いくよ!!!」
「きて!きて!いっぱい出して!ミキにいっぱい出して!!!」
そんな思いを感じつつも高ぶりはもはや限界にまで達した…
「ああ!いくよ!!!」
「きて!きて!いっぱい出して!ミキにいっぱい出して!!!」
痙攣と共に春樹の欲望はミキの体内ではじけた…
間違いない…
乱れる息をしながら頭で確かな確証をいだいた。
君もエロティカ・セブン…
情事は春樹を良くも悪くもさせる…