ゆっくりと二つ折りのように両膝の裏を腕にかけてゆっくりと僕を深く深く身体の一番奥まで届ける子宮口を押し広げるようにさらに奥へ奥へ僕自身を届ける僕を見上げながら泣きそうな表情でもうダメなのすごく気持ちいいのという顔をしてくれる時僕は本当に幸せと興奮と快楽で溶けそうになっているのですその時の女性はこの世で一番愛しい存在になるのです