真・慰酒堂 -77ページ目

4059分の2

甲子園16日目準決勝2試合メラメラ



第一試合は浦添商-常葉菊川


先制は浦添商、二回鮮やかに一点を奪うDASH!


浦添商の先発は二試合連続で伊波くんではありませんでした

昨日、先発を回避したので今日は先発で来ると思ってただけに予想外


二回裏、浦添の先発島根くんがつかまる

ヒット、四球、ヒットで満塁

満塁からきわどい死球で同点に追いつかれるあせる


さらに直後のタイムリーで逆転を許すショック!

この回アウトがとれません


と、ここでこれ以上の失点は許せないということで伊波くんがマウンドへ


急な出番ということもありましたが球は走っていました

さすがのピッチングで2アウトをとる



次のバッターが体を泳がせながら放った打球はセンターへ


うちとったか・・・と思われた打球はぐんぐん伸びるえっ



伸びて伸びてついにセンターの頭を越えるービックリマーク


ランナー一掃で5-1

これでリズムが狂ってしまった浦添商


エラーと四球でランナーをため迎える打者はキャプテン前田くん

高めに浮いた球をレフトスタンドへ!!


まさかの満塁ホームランで試合は序盤二回ながら決してしまいましたしょぼん


それでもやはり浦添商の必死の反撃もあり


この回以降立ち直った伊波くんもその後得点を許さず


浦添商のいいところは随所に見受けられましたかお


また、その反撃を受け止めきった常葉菊川の守りも素晴らしく勝利を呼び込んだことでしょう合格


これで常葉菊川が初めての夏の決勝進出を決めました


対戦相手は横浜か大阪桐蔭か




第二試合は二回裏、大阪桐蔭の守備のスキをつき横浜が一点先制


しかし、これで火がついた大阪桐蔭打線メラメラ


1アウトからの四球を足がかりに集中4連打を浴びせ鮮やかに逆転ビックリマーク


さらに一人倒れて2アウトから6番中谷くんのヒットで5点目を奪います

この一打が大きい一打だったと思いますひらめき電球


対する横浜もノーアウトからのランナーを4点差からの送りバントからのタイムリー

3点差でも送りバントからの攻めでじわじわと差を詰めていきます




5-3で大阪桐蔭2点リードの七回


この回先頭の浅村くんが2ベースで出塁、うまいバントで三塁に送り


守備でミスがあったキャプテン森川くんがここでスクイズビックリマーク

村くんの足が少しでも遅かったらアウトというきわどいプレーながらここは見事に追加点を奪うクラッカー


これで横浜に行きかけていた流れをグッと引き寄せますグー


流れのままにさらに8回に一点を追加


その裏横浜の反撃を一点でしのぎ切る


やはり一つ一つの試合のポイントで流れを引き寄せていた大阪桐蔭

9回には四番萩原くんのホームランが飛び出しダメを押します


また、この日エース福島くんが非常に良く今大会初の完投もありました



大阪桐蔭が強さを見せての決勝進出



さあ、ついにあと一試合ビックリマーク



大阪桐蔭-常葉菊川





メラメラメラメラ決戦は明日13時メラメラメラメラ

地球に生まれてよかったー

ボルト



ボルトです




グーグルで検索してもやはりネジとかそっちのボルトが多くあがってきますが目




先ほど行われた北京五輪陸上100M男子決勝走る人


ジャマイカのウサイン・ボルトが9秒69の世界新で金メダルビックリマーク


記録、数字だけ見てもすごいんですが何よりその内容がすごかった



ボルトは中盤圧倒的なスピードを見せ他を置き去りにします


と、ここで金メダルを確信したボルトは両手を広げ、喜びを露にしながらゴールインDASH!



時計は世界新の9秒69をマーク!!



・・・・


ちょっと待てパー


手を広げたりしないでゴールまで思いっきり走ったらもっといい記録が出たんではないかはてなマーク


ゴールした後も喜びを爆発させていた当のボルトはそんなことおかまいなしといった感じ


このボルト、21才と非常に若いんですがスタート前からポーズをとったりとなんとも陽気なお人音譜


あまりにも軽いノリに他を圧倒する力があるのかもしれませんね




ちなみにボルトは準決勝でもかなり力を抜いた感じで9秒85をマーク(しかも微向かい風)



真面目に走ったらどんだけ速いんだ・・・ガーン

もはや雨は友達です

甲子園15日目準々決勝後半2試合


第一試合は智弁和歌山-常葉菊川


先制は智弁和歌山DASH!


2回に一点、5回にも押し出し四球により一点を追加

しかしその裏エラー絡みで逆転を許す


智弁和歌山という甲子園常連校にしては珍しく守備が脆くなっていましたね汗

不本意な逆転を許すもここまでは締まった試合でした



そう、ここまでは



6回裏常葉菊川の攻撃


先頭打者に与えた四球から全ては始まる



次の打者に安打を許し、その直後にホームランを浴びる


ここでマウンドにはエースナンバー芝田くんがあがる

いきなりのデッドボールから連打連打叫び


結局この回3人のピッチャーをつぎ込むことになった智弁和歌山はなんと10失点ショック!


前試合で智弁和歌山が記録した1イニング11得点に次ぐビッグイニング

試合を決定づけるにはあまりに大きなイニングとなってしまいました


このまま終わるわけには行かないという智弁ナインの気持ちが8回9回の反撃に表れていましたが・・・


あまりに大きかったあのイニングガーン


第二試合は聖光学院-横浜



序盤は緊迫した展開


しかし4回5回6回と横浜打線が牙を向く



筒香くんの2打席連続アーチはあまりに重くのしかかるビックリマーク

インコースの球を腕を畳みながら持っていく、素晴らしいホームランでした合格



11-1と横浜10点リードの6回終了時



雨が落ちてきました雨


雨の勢いはすさまじく試合はやむなく中断に台風




この同時刻、私はビールを買いに車を出していました車



出発したまさにその時雨が落ちてきたわけで



実は私



超雨男なんです雨



いつも私が外に出た瞬間に雨が落ちるしょぼん


家に入ったら雨が弱まるえっ


そんな引きの持ち主



高校野球は7回終了によりゲーム成立

つまりこの時点で試合続行不可と判断されればノーゲームになるわけで


豪雨の中、酒屋の駐車場を走っていた私は(横浜ナインごめんよ)と思っていましたあせる


しかし無事ビールを買い終えた私が家路についた時には雨は弱まり


試合は続行されました




雨上がりにも集中を切らさなかったのは横浜でした


再開後も攻撃の手を緩めず、結果15-1での勝利クラッカー


準決勝進出を決めました




さて、明日の準決勝は



浦添商-常葉菊川


横浜-大阪桐蔭


非常に痺れる好カードひらめき電球



特に第二試合は大阪代表校に妙な縁のある横浜高校と北大阪代表の大阪桐蔭


横浜は大阪との縁をその都度乗り越えてきました



さて、明日もそうなるんでしょうか得意げ

悔しさは糧に

甲子園14日目、ついに準々決勝


第一試合は報徳学園-大阪桐蔭


隣県府同士の対戦、近畿大会を見ているようですが舞台は甲子園メラメラ



さて、試合は二回報徳が先手を取ります


やや疲れの見える桐蔭エース福島くんを攻め立てます


しかしその裏奥村くんのホームランですぐさま同点に追いつく


やはり日替わりヒーローが生まれるくらいの層の厚さが桐蔭の強さなのかもしれませんかお


そういえばこの試合は桐蔭が初回得点を出来ませんでした

そこらへんは報徳ピッチャー近田くんという存在によるものかも


その近田くん、やはり好投手と言われるだけあって桐蔭打線も手を焼く間に報徳がじわじわリードを広げる


試合は報徳の流れになっていたと思います波



しかし、六回


ついに近田くんが桐蔭打線につかまる


これまでの三試合一人で投げ抜いて勝利を呼び込んできたわけですがどうしても疲れは隠せず

ストライクとボールがはっきりするようになってきたところを捉えられた感じDASH!


近田くんが打たれるということは今の報徳に与える影響は大きかったと思います


その後桐蔭の四番、萩原くんに待望の一発が出るなど流れは完全に桐蔭へ


真っ向からぶつかった結果、桐蔭が勝利ビックリマーク


敗れた報徳ナインも納得できるんではないかと思います



第二試合は浦添商-慶応



両チーム共に投手がいいチーム


片や浦添商はエース伊波くんを擁し、片や慶応は二人のピッチャーによる連続完封中



しかししかし、浦添商の先発はこの大会初めて伊波くんではありませんでしたえっ


この采配は優勝を狙っているという浦添商の思いの表れだったと思いますひらめき電球




試合は浦添先制→慶応同点→浦添勝ち越しと進みます


そして七回試合を締めるべくマウンドに上がった伊波くんですが、慶応打線に攻められます

この回守備が及ばず逆転を許すあせる


直球にキレがなかったと振り返ったマウンドですがやはり伊波くんの存在というものが浦添商に勇気を与えたのでないかと思います


逆転されても即座に取り返し、迎えた延長10回


スクイズが決まり、勝ち越し



10回裏、最後のバッターをキャッチャーフライに打ち取った後のバッテリーの抱擁は心に残るものがありましたべーっだ!



大阪桐蔭、浦添商がベスト4に進出合格



明日は智弁和歌山と常葉菊川の強打対決


打者よりも投手の活躍が勝利を呼び込むような予感もします



聖光学院-横浜は聖光学院の集中と横浜の集中


意味合いの違う集中力が左右しそう



予想を上回る戦いを期待したいにひひ

土入れ替え業者のワザに乾杯

相も変わらず栄冠ナイン野球


いまだに天才選手は登場しませんシラー


だいたいどこの情報を見ても今作は前作よりも天才が出やすい


とのことですが、まだ私のところには来てくれませんねしょぼん


ずいぶん前にいた小松以来、目ぼしい選手も入部してきません


でもまあ、それなりには勝っています


で、ポイントがたまったのか2回目の強豪へのランクアップがありましたニコニコ


その時の写真がこちら


080814_161514.jpg

なんと秋の地区大会の一回戦に勝ったところで強豪にあがりました


見づらいかもしれませんが日にちに注目目


で、迎えた地区大会2回戦

これに勝てば甲子園、というところでまたも敗戦ガーン


いきなりのコールド負けということで投手を鍛えた方がいいのかなあ
性格に合わせて育ててはいるんですけどね


で、その時の写真がこちら


080814_162151.jpg

中堅に落ちて白土に・・・


なんとまあ、わずか3日の黒土生活爆弾


オセロ並のひっくり返りようでしたドクロ

勝負とは得てしてこういうもの

甲子園13日目後半


ベスト8残り2枠をかけた戦い



第三試合は大阪桐蔭-東邦



えーと・・・・


東邦はどうしたんでしょうか汗


序盤から守備のミスを連発

そのスキをつかれて失点を重ねに重ねる


やはりこの試合も大阪桐蔭は初回から得点、今までと同じパターンですね



相手のミスを着実に得点に繋げる大阪桐蔭


ミスから失点を重ねる東邦



放送を担当したアナウンサーの「本来守備の良いチームです」という実況が逆に空しく響いていましたダウン



7回まで終わって7-0



ようやく、終盤8回9回に反撃を見せるも時すでに遅しといったところ


7-5の2点差まで詰め寄ったのはすごいとは思いますが、やはり序盤にミスをすると後々反撃しても追いつかないことが多いというのが野球


昨日の巨人と同じですねパンチ!




第四試合は横浜-仙台育英


甲子園常連校同士の対戦はお互いにしのぎを削りあうような展開


仙台育英がリードしては横浜が追いつく


緊迫した試合は2-2の同点で9回表、横浜の攻撃へ


1アウト一三塁


ボールカウント2-2から投じた球はベース手前で跳ねるえっ


キャッチャー、ボールを見失うショック!


その間にサードランナーホームインDASH!



待望の勝ち越し点により横浜がこの試合初めてリードを奪います


その後、飛び出したサードランナーが狭殺に合い、2アウト満塁からの強いあたりをショート遠藤くんが飛びつき捕球ビックリマーク


相手に持っていかれそうな流れを食い止めるビッグプレー合格


しかし、食い止めた流れを引き寄せることは出来ずにゲームセット


最後はバッテリーエラーにより試合が決するという何とも言い難い幕切れでした




これでベスト8が出揃いましたね


明日から始まる準々決勝はさらに厳しい戦いが待っています


選手の皆さん、悔いの無いように頑張ってくださいメラメラ

アテネとトリノは・・・・

オリンピックは連日熱戦が繰り広げられていますが、今回は五輪を彩るマスコットキャラに注目目



北京五輪のマスコットキャラは福娃(フーアー)


福娃の説明はJOCのページ に任せるとして


これはなかなか考えられているんじゃないかと思います


確かに絵にされてる分にはちょっと顔が濃いな、というのはあります汗


ただ、ぬいぐるみになってるモノは中々可愛らしい

よく五輪中継で飾られているのを見受けます


昨日も野球の会場で踊っているジンジン(パンダ)のでっかい着ぐるみが映っていましたかお


五輪公式ページ には競技をしている福娃の絵もありますね


中でもトライアスロンと近代五種の二つは競技の内容を盛り込んで面白い絵になっていますにひひ


福娃は中国で結構人気を集めているようです


五輪のマスコットは今まで結構「ナニ、コレ?」というものが多かったので人気が出るのも頷けます


あと、今度の冬季バンクーバー五輪のキャラクターも中々可愛い感じです


こちらも人気が出るといいですねひらめき電球

あと4日

甲子園12日目第四試合


報徳学園-鹿児島実業


これまで二試合連続のサヨナラで勝ち上がってきた報徳

選手の談話にもありましたが、サヨナラで終盤までもつれる試合だったので今回は序盤から行こうというその通りの試合展開野球


途中、見事なスクイズも決め自分達のペースで試合を進めていました合格


鹿児島実業は報徳の投手、近田くんの投球にうまく嵌ってしまった感がありました

攻守両方でペースを握った報徳は7-1と有利に試合を展開


9回まできた試合、鹿児島実業最後の攻撃


ここで森田くんの2ランホームラン!!


本来なら気持ちが切れてしまってもおかしくない場面

最後まで集中して戦う姿が非常に心に残る素晴らしいホームランであったと私は思いますニコニコ


13日目もベスト8をかけた戦いは続きます



第一試合、浦添商-関東一


強打の関東一を浦添商エース伊波くんが封じた試合でした


また、捕手の山城くんが関東一の足を封じました


バッテリーの活躍で浦添商がベスト8へ

3-1というスコアは地味に見えるかもしれませんが、浦添バッテリーの活躍がこのスコアでの勝利を呼び込んだことでしょうグッド!



第2試合は慶応-青森山田


慶応が完封リレーを見せ、ベスト8へ

なんと88年ぶりとのこと、歴史を感じますね得意げ



さて、第一試合のあとに準々決勝の抽選が行われました



14日目

第一試合 報徳学園-大阪桐蔭・東邦の勝者

第二試合 浦添商-慶応


15日目

第一試合 智弁和歌山-常葉菊川

第二試合 聖光学院-横浜・仙台育英の勝者


となっています


数々の名勝負を生んだ選手権準々決勝の舞台
今回の組み合わせも非常に予感をさせるものであると思います



さあ、頂点まであと少しクラッカー

茜色映え

甲子園第11日目と12日目第3試合まで



11日目、第一試合は大阪桐蔭-金沢

先制したのはやはり桐蔭DASH!

桐蔭の野球はとにかく初回からいきます

大阪大会でも初回得点が7試合中6試合ビックリマーク

甲子園に来ての2試合も初回得点

ほとんどの試合で初回得点を挙げています


この最初の勢いに押されてしまうと試合の流れを持っていかれてしまうわけです



で、この試合は初回に2点



しかし、その直後金沢がすぐに一点を返します

またすぐに一点取り返されてしまいますが、この一点に大きな意味があったと思いますグッド!


金沢は4回一挙に4点を挙げ試合をひっくり返します


両者一歩も引かない戦いは一点差で8回裏へ


2アウトをとられ、桐蔭に嫌なムードが漂いだしたそのとき


1番浅村くんのこの日2本目の本塁打で同点に追いつくビックリマーク


真ん中に入ってきた失投を逃さずスタンドへドンッ


正直パワプロかよと突っ込みたくなるほどの素晴らしい本塁打でしたあせる


これでどうしても流れが変わった試合は10回サヨナラで大阪桐蔭がモノにしました


個人的には金沢ももっと見たかったチーム

残念ではありますが大阪代表勝ちあがりは外せないところ

いい試合でしたかお


第二試合も広陵-横浜の好カードでしたが横浜が制しました


広陵は細かいミスが足を引っ張っていた感じがします


第三試合は全く見れなかったんですが、仙台育英が勝ち上がりました



第12日

第一試合は市岐阜商-聖光学院


市岐阜商1点リードの6回

聖光が2アウトからの集中打で逆転


左バッターがレフトへはじき返す素晴らしいバッティングを見せていました
一連の打撃は見事で勝利をグッと引き寄せるものであったと思います合格



第三試合は智弁和歌山-駒大岩見沢


初回、智弁に行きかけていた流れをよく踏ん張り逆に先制グー


逆転されるも再逆転をするなど駒大岩見沢はベストの戦いぶりを見せていたと思います





8回ついに智弁の4番注目の打者坂口くんに今大会一本目のホームランが飛び出し逆転ビックリマーク


坂口くんに出たこの本塁打は智弁和歌山を活性化させるものでありますアップ


そして勢いに乗った智弁はこの回キャプテン勝谷くんの3ラン、坂口くんの2本目のホームランなどで一挙11得点


結局15-3の大勝でベスト8進出


第二試合は常葉菊川が0-6から7点取る大逆転を見せ勝っています目


ベスト8進出校は現在、聖光学院、常葉菊川、智弁和歌山となっています


智弁和歌山の校歌はもう覚えてしまいましたねあせる

ソースが問題

たまにはサッカーの話題をサッカー


伝説の左ウインガー、元オランダ代表のマルク・オーフェルマルスが現役に復帰ビックリマーク


オーフェルマルスは素晴らしいスピードでサイドを切り裂くドリブラーDASH!


ひざの故障があり、31才の若さで2004年に現役を引退しました


2005年から最初の所属クラブ、エールディビジのゴー・アヘッド・イーグルスで役員、テクニカルスタッフを務めていたそうですが、今回同チームでの復帰が決まりました


現在エールディビジ2部に所属するゴー・アヘッド・イーグルス

是非、1部に押し上げる活躍を期待したいものですニコニコ



サッカーの話題、特に海外のサッカーは非常に記事にしにくい性質を持ちます汗



何故ならば情報が二転三転することが当たり前だからです


例えば今年のロナウジーニョの移籍などがその象徴,

簡単な流れは以下の通り



移籍するということは確定的と言われACミランとの合意が発表
         ↓
    全国紙の新聞に記事が載る
         ↓
病院での検査でコンディションが予想より悪いと報道
         ↓
  ミランの会長がロナウジーニョ要らない発言
         ↓
  他のクラブへの移籍話(引退話)が持ち上がる
         ↓
  ロナウジーニョは北京五輪に出たいと言う
         ↓
マンチェスターシティとACミラン、どちらかに移籍か
         ↓
   ミランは出場を認めない方針
         ↓
給料面で条件の良いマンチェスターシティへの移籍か
         ↓
  結局金よりミランに入りたいとミランに移籍
         ↓
   ミランが五輪出場を認める
         ↓
  ロナウジーニョ北京で元気に2ゴール



これを何ヶ月もかけて話が進んでいくので、もうなんのこっちゃわかりませんよねあせる


移籍の話などは本当に決まったのかユニフォームを着ている姿を見るまで確信できません


移籍話の記事を書こうとするとはてなマークマークがいっぱいの変な記事になりそうですねショック!