少し日にちが経ってしまいましたが、15日の土曜日に建コン協野球大会の決勝ラウンドがありました。


1試合目は準々決勝。

対戦相手は予選の2試合を15点差以上の圧勝で勝ち上がってきたチームなので、苦戦が予想されましたが、試合が始まれば何のその。初回から打線がつながり4点を先制すると、2回にも3点を奪って楽勝ペースに。

先発の私も3回、4回に点を3点を取られはしましたが、終始余裕のある試合展開でラクな投球。

結局10-3で勝利し準決勝へ進みました。


しかし、これはイコールで勝っても負けてもあと2試合という10人で臨んだチームには過酷なロード。


準決勝は普段プレーしている、れいるうぇいずKANSAIの友好チームのメンバーが所属している会社との対戦。お互いにマウンドに上がり、こんなところで対戦するとは!という感じでした。

初回に守備の乱れから1点を失ってしまい、その後も防戦一方。

打線も何とかチャンスを作るも一本が出ず、結局試合は0-1で敗戦。快進撃ココまででした。


惰性での3位決定戦。

初回に2点を奪い、なお好機で私が打席に立ったのですが投手ゴロで走者を還せず。

ここで試合を決めてしまいたかったので、ちょっと残念な結果でした。


その後は幾度のピンチを粘り強い守備で凌いできましたが、終盤に簡単にストライクを取りに行ったところを連続で痛打されてしまい2-3の逆転負け。

4位でのフィニッシュとなりました。


それでも例年初戦敗退だったようなので、来年はやれるぞという雰囲気になっただけでも良かったと思います。交流のない部署の人たちとも仲良くなれました。

試合内容は関西エリア全体に社内メールで配信されたので、投手としての奮闘はちょっぴり「時の人」になれたので、ニヤリとしたとかしないとか(笑)


そろそろ前の職場の東西対抗野球の時期なのですが、お知らせがありません。

退職者が相次いでいる事情もあり、今年は開催がないのかな??それとも無視か??

まあまあ、気長に待つとします。

月曜日の夕方から東京に行ってました。
今は帰りの新幹線です。

会社が参加する展示会の対応で応援要員として参加したのですが、東京の営業さんとも交流できたので良かったです。

月曜日は気持ち早めに移動して、前の会社の後輩と夕飯。
サシで会ったことはなかったのですが、人なつっこい子なので、話は弾みました。

火曜日は午前中に展示会を見学。
あまりに会場が広いので、回るのも一苦労だし、ニコニコ愛想良く歩いていると、たくさんの営業に捕まるから複雑でした。
おかげさまで手荷物一杯に…。

午後からブースで対応し、夜はまたまた前の会社の今度は同学年だけど先輩って間の仲良しさんと会いました。

前の会社は景気があんまりなので、私のような転職組の現況は少し気になるのかな?と。

2人ともFacebookを活用して会えたので、文明の利器に感謝です。

月曜日・火曜日と両親と色々お話も出来たし、立つ時間が長くて少し疲れましたが、内容の濃い出張でした。



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開幕週に続いて、長居で今度は近鉄の試合を観てきました。
対戦相手は苦手サニックス、前節の神戸製鋼戦は細かいミスが多発して負けてしまったので、しっかり修正して臨みたい試合。
スタメンCTBにイエロメが入り、楽しみな陣容。

キックオフ直後は近鉄ペース。
サニックスを接点でしっかり止めて、エリアを意識した戦いぶり。
前半早々にバックスのスピーディーなパス回しから、高キャプテンがトライして先制!
その後、お互いにPGを決めて10対3となったところで、近鉄に落とし穴。
攻め込んでのバックスからの展開をインターセプトされて独走トライを許して同点。

しかし、今日のサニックスはいつものランニングラグビーが鳴りを潜め、変にキックで陣地を取るラグビー。
攻撃にあまり脅威を感じず、近鉄はイエロメのトライで逆転に成功すると、後半も試合を支配。
PR豊田の見事なステップワークからのトライも飛び出すと、終了間際にはラインアウトからラトゥイラが押し込んで4トライのボーナスポイント。

サニックスは結局PG1本返したのみに終わり、最終スコアは34対13。

近鉄は初戦の課題をきっちり修正して、本来のラグビーがきっちり出来ていたと思いますので、これからの戦いが楽しみです。


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昨日は、会社が所属している「建設コンサルタンツ協会 近畿支部」の野球大会でした。


まだ入社5か月の身ですが、野球という絶好の交流の機会を見逃すわけにはいかず、自ら志願して参加させてもらうことにしました。

普段は接することのない部署の方々と交流できる貴重な場なので、非常に楽しみにしていました。


1回戦の対戦相手は一文字違いの会社名のチーム。

去年は準優勝、一昨年は優勝という今回も優勝候補というチームにいきなり対戦。

メンバーは全員ユニフォームを揃えており、トスバッティングの感じからも一筋縄ではいかなそう。


そんなチーム相手に、話の流れから先発することになってしまった私。

久々に緊張したマウンドですが、相手の打ち損じもあって初回を死球1つで無事に乗り切ると、そこからはエンジンが掛かり3回まで無失点。久々に投げましたが、低めにボールを集めることもできてボールも伸びていたのか差し込んでの凡フライを量産できました。

相手投手も良い投球で3回までスコアレスで進みましたが、4回に無死1塁から4番のタイムリー3塁打、6番の犠牲フライで2点を先制!


試合前は「楽しくやりましょう!」と言っていたチームが、いつの間にか「集中して勝ちにいくぞ!」に切り替わり、本気モード。

4回に四球と2つのエラーで1死満塁のピンチになりますが、ここを乗り切ると最終回も三者凡退。

終わってみればノーヒットノーランの快投で勝利してしまいました。


この番狂わせの勢いに乗って、2試合目も22対2の圧勝でベスト8進出。


経験者も多かったので、野球のツボを押さえており、ひとたび波に乗ればあとはスイスイでした。

みんなが一つになれたので、非常に有意義な一日でした。

来週はぶっちゃけ予定していなかったメンバーばかりだったので、人数が集まるかが微妙なのですが、参加できれば楽しんでプレーしたいものです。


しかし、前職同様に仕事よりも野球で目立ってしまいました。

次は仕事でノーヒットノーランしたいものです。




先週末の草野球、我がチームは何と全員集合の快挙。
このご時世、9人揃うのもひと苦労なのに紅白戦出来るくらいにメンバーが集まるってことは素敵なコトです。
代表として感慨深く、改めてチームメイトに感謝しました。

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時系列がおかしくなりますが、先週末にいよいよ開幕したトップリーグ開幕戦を長居へ観戦してきました。

2シーズン目を迎えるドコモが初昇格のキヤノンを迎えるという構図。

予想どおり前半はキヤノンがガツガツと攻め込むも、フィジカルを重点にトレーニングしてきたドコモがしっかり受け止めるという展開。
ドコモは時折反撃に転じるも、ボールキャリアが孤立してしまうシーンが少し目立つ。

前半20分を0対0で経過すれば、流れはドコモへ傾くかな?という雰囲気が漂い始めた直後、キヤノンがドコモの守備の綻びから先制トライ。
これで勢いに乗ると、今度はギャップを突いての飛び出しから連続トライ、DGも飛び出し瞬く間に0対17とリードされてしまいました。

前半終了間際にサインプレーからロコツイ抜け出して1トライ返したドコモ。
後半立ち上がり10分で1トライ欲しかったのですが、エリアマネジメントに固執するハミッシュの執拗なタッチキックで、なかなか相手陣地に入れないうちに、あらよあらよとトライを奪われ終戦。

結果14対38という大惨敗でした。

コンビネーションの成熟度が低いのも気になりますが、チームとしてどういうスタイルで攻撃したいのかが今一つ見えませんでした。
前半相手陣22メートル付近でペナルティ奪取したのに、ラインアウト狙わずにSHの安が速攻仕掛けてハンドリングエラーであったり、ハミッシュのハイパントに呼応せず、相手カウンターを食らったり。
ハーフ団の意図が前後に伝わっていないような気がしました。

2節以降の立て直しは急務です。

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今日はNGKでラグビー新喜劇を観てきました。
去年からスタートした、ラグビー部やった芸人がラグビーネタを展開する新喜劇で、今回は元日本代表の面々がゲスト出演、さらにはスクールウォーズの山下真司も参戦で楽しい舞台でした。

マニアックなネタで喜びつつも、完全にマイナースポーツになってしまったラグビーをいかにして盛り上げるかを芸人さんなりに試行錯誤された台本で、非常にありがたいなぁと感じました。

すでに「来年も…」という言葉が飛び交っていましたので、今度はシーズン前にやってもらい、スタジアムへの来場をPRして欲しいなと思いました。


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明日は草野球で宿敵との大事な一戦なのに、日付をまたいで「引っ越ししました」ハガキを印刷しています。


夏場に送ることを想定して、ハガキをかもめーるで買ったのです。

デザイン決めるのに約1か月。

やっとデザインが決まったのに、立ち上げたプリンタが壊れている。

新しく買ったプリンタで印刷していると、最中に突然ネットワークが原因不明に切断されて作業中断。

遅々として印刷が進まず…。


ようやく、宛名まで印刷している次第です…。


夏休みの宿題を9月になってからやっていた学生時代を思い出します(笑)

いよいよ開幕しました、トップリーグ。
一足先にスタートしたサントリー対NECの開幕戦は、サントリーが王者たる戦いぶりで快勝発進。
一際存在感を示していたのは、やはりジョージ・スミス。今年も世界最高峰のプレーの数々を見せてくれそうです。

今日は長居で観戦なので、神戸で行われる阪神ダービーには足を運べません。
昨年の近鉄の大躍進と神戸製鋼の豪華補強が重なり、今年は非常に楽しみな
対戦となっています。

スタメン
http://www.kobelcosteelers.com/game/2012/05/91vs.html

近鉄は普段はフランカーでプレーするレプハ・ラトゥイラがCTBで先発というサプライズ。
対面は今年から神戸に加わったジャック・フーリーというのも面白く。
近鉄は重光選手、神戸はブラッキー投入のタイミングが一つの「仕掛け」のタイミングになるので、注目です。

朝からソワソワ。長居から帰っても、録画を見たり忙しい1日です。

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何事においても「開幕戦」というのはワクワクしますね。

本日、トップリーグ開幕節の各チームのスタメンが発表されております。


私は長居第二で行われるNTTドコモ対キヤノンを観戦予定。


今年から外国人枠が「3」→「2」に減少したことを受け、どのように外国人選手を起用するかが各チームの見どころ。


NTTドコモは、

1久冨

2緑川

3北島

4吉岡

5熊谷

6チャップマン

7金(日)

8箕内

9安(アジア枠)

10ハミッシュ

11新井

12ロコツイ(日)

13金澤

14平瀬

15沼田

16水山

17西村

18イノケモリテカ(日)

19セテファノ

20秦

21宮里

22ムリアイナ

という布陣。


対戦相手のキヤノンが昇格組で前半からガツガツくると踏んでか、コンタクト戦に強いチャップマンをスタメンに起用。後半、相手が失速したところにセテファノとムリアイナを投入するという目的に見えます。

昨年までの弱点であったCTBについても今季はロコツイ・シュウペリが収まったことで、タテへの突破も期待できるし、アウトサイドCTBにリコーから金澤選手が移籍してきたことで攻撃の幅も広がったように思えます。

非常に期待値の高いスターティングメンバ―なので、試合が楽しみです。


近鉄ライナーズ対神戸製鋼についても触れたいのですが、長くなるのでまた明日。

しかし、12レプハ・ラトゥイラって何?!