”トラウマ、PTSD”著名な○○型性格診断の作家は、その着想を姉の言葉から得たと書いていますけれど、姉自身は常々「私だけは別よ (その判定はあてはまらないの意)」 と言っていたそうで、作者自身も自著を自分のことでなく、他人の事と思って読む方が正しい読み方かもしれないとも書いています。これは、学校の授業を聴くときや本を読むときにも適用できる話だと思います。