創価学会を嫌っている皆さんへ
公明党を嫌っている日本の皆さん公明党の母体創価学会を操っているのが池田大作です。
こんな男一人の為に国を左右されるのは御免です。
日本には創価学会員と同じ位公明党を嫌っている人間がいます。
それなのに何で、公明党は選挙に強いのでしょう、答えは組織票があるからです。
それには選挙に行きましょう、投票率が多いほど組織票が薄くなり当選が難しいです。
3日の都議選でも投票率が60パーセントあれば公明党立候補者全部は当選しなかったと確信しています。
それに外国人(在日)に参政権を与えれば公明党の票はもっと増えます。外国人(在日)に選挙権を与えれば地方自治体が乗っ取られる事を危惧します。
池田大作は世界の大学に金を撒き、名誉博士号を貰っています。
これは何の値打ちもありません、自己満足だけです。
公明党は人権擁護法案も推進しています、この名称はいいのですが人権弾圧法案です。
裁判所の令状なしで家宅捜査が出来ます、警察権力よりも大きいです。
こんな法案が通ったら、差別だ、人権だと訴えられます。
