フランスYahooのトップページ の画像がこんなんでした。
思わずクリックしてしまったら・・・
「日本企業が臭わないパンツを開発!」
待っていました! 的なニュースが!!!!!
日本ではあまり話題になっておりませんが、
体臭のきつい人が多い国では待望の商品だったのでしょうか・・・笑
この繊維を開発したのは 繊維の会社
セーレン株式会社 だそうです。
彼氏に勧めてみようか・・・笑
フランスYahooのトップページ の画像がこんなんでした。
思わずクリックしてしまったら・・・
「日本企業が臭わないパンツを開発!」
待っていました! 的なニュースが!!!!!
日本ではあまり話題になっておりませんが、
体臭のきつい人が多い国では待望の商品だったのでしょうか・・・笑
この繊維を開発したのは 繊維の会社
セーレン株式会社 だそうです。
彼氏に勧めてみようか・・・笑
以前、このブログでも紹介したことがありす。↓
http://ameblo.jp/ishzeroko/entry-11010188270.html
21世紀のエディット・ピアフこと「ZAZ」
初来日ライブを聞きに行ってきましたーー!!!
期待を全く裏切らない、エネルギッシュな歌声!
久しぶりに背筋がぞくぞくするようなライブでとーーっても良かった!
ZAZの歌が歌詞がこれまた良いんです!
はぁー、フランス語やっていて良かった★とこことから思う夜でした!
先日ブログでこんな記事を紹介したばかりだったのですが・・・
↓
20年ほど前、日本でも多くの話題を呼んだ「悪魔君命名事件」と同じことが
フランスで起こっているようでびっくり!!
内容はフランスで有名な漫画のキャラクターの名前を息子の命名として役所に届け出たところ、
受理されなかったことから始まった訴訟事件・・・。
2年に渡る裁判の結果、
「この名前は子供の人生に不利な条件を与え、今後の人間関係構築に支障をきたす」
という判断で、両親が希望する名前の登録は棄却されたそうです・・・。
今年は「Deamon」(デーモン)という名前で新たな裁判が発生しているらしく・・・。
こうなると「悪魔くん」事件と全く同じ内容となりますね・・・。
ちなみに、今回棄却された名前は
「Titeuf」こんなキャラクターです↓
愛らしいけど、やっぱり嫌ですよね。
今日、フランス語の授業をしているなかで、東京外国語大学のとっても便利な教材を
生徒さんに紹介しました・・・
↓
http://www.coelang.tufs.ac.jp/modules/index.html
みていただければ一目瞭然ですが、言語を勉強するには
とってもよく出来た教材です。
よく見てみると、フランス語の項目には
ケベックのフランス語(カナダ)と
スイスのフランス語
が別の項目としてありました・・・(要は日本語の関西弁と東北弁バージョンみたいな感じです・・・)
ちょっと気になってみてみたところ・・・
ケベック語は全然理解できませんでした・・・(汗)
フランス語を始めて15年、こと聞き取りに関しては自信がありましたが・・・
本当のケベックでは違う言葉を使っているのだと実感。
軽くショックです。。。
スイスのフランス語は日々仕事でスイス人と接しているだけあり、
ほぼ問題ありません。
でもたまにスイス特有の表現があって、面白いですね★
日常生活ではスイス人と会話をすることが多い毎日・・・。
もしかすると、私もスイスなまりになっているかも??
日本語とフランス語のバイリンガルのみなさん、
是非見比べてみて、感想聞かせてくださーい!!
以前にもこちらのブログで紹介したことがありますが・・・。
フランスのテレビ局Canal+の有名なニュース番組で、
人形をを使い、ニュースを風刺的に伝える番組があります。
実際、かなりキワどい内容を伝えることもおおいので、(そのために人形使っているのですが・・・)
話題になったり、批判されることも多々ある番組ではあるのですが、
先日「スペイン人アスリートのドーピング」に関して皮肉をこめたニュースが放映されたのに対し、
スペインテニス協会が「待った!」をかけました。
ニュースの内容は、スペインのテニスプレーヤー・ナダル氏が
ガソリン代わりに自分の尿を車の中に入れると、ハイオク以上のパワーで
車がスピードを出し、フランスの警察にスピード違反で捕まる、とう内容のもの。
そして最後に
「スペインがスポーツで勝利するのは偶然ではない」
というスクリーンの字幕で締めくくられています。
これに怒ったテニス協会が、「これ以上は許せない」ということで、
テレビ局に対し、訴えを起こすそうです・・・。
最近フランスでは、スペインがドーピングに関して寛容すぎるという批判が高まっていて、
そんな矢先の出来事に、世間の注目も浴びている様子
以下のリンク(下のほう)で問題の映像が見られます!
3:50すぎあたりから始まるので、ご興味あるかたは是非チェックを!!
http://fr.sports.yahoo.com/l-espagne-n-a-pas-envie-de-rire-canal-assume.html
とある病院の看護婦さんたちが、2011年新生児につけられた、奇妙な名前を発表しました。
特別な存在になりたかったのはわかりますが…、
ちょっとやりすぎの名前もあるようです。(一部抜粋)
【女の子】
Térébentine,(テレペンチン) 意味「松やに」
Feeling : 英語のフィーリングかな??
Shakira(シャキーラ) 意味:あの歌手の名前で間違いないですね・・・
Violetta(ヴィオレッタ) 意味:イタリア語で「紫」です。
Brésil,(ブレジル) 意味:そうです、国の「ブラジル」です。
などなど・・・
【男の子】
Emeraude(エムロード) 意味:エメラルド
Superman 意味:そう、「スーパーマン」・・・(汗)
Papa(パパ) 意味:お父さん
Amour(アムール) 意味:愛
Expert(エクスペー) 意味:エキスパート
そのほか、聖書に出てくる登場人物の名前やら、英語の名前やら・・・
とにかく奇妙な名前がたくさん。
日本でもかつて「悪魔くん」騒動がありましたが、
フランスでも似たようなことがあるようです^^。
中には「素敵じゃない?」なんて名前もありますが、
「パパ」とか「スーパーマン」とか「松やに」ってどうなんですかね・・・。
名前はこれから長く続く子供の人生を考えてつけてあげたいですよね・・・(汗)
ちなみに、昨年最も多かった名前は
【男の子】
Nathan (ナタン)
Noah (ノア)
Lucas (ルカ)
【女の子】 E
Emma (エマ)
Chloé (クロエ)
Lola (ロラ)
いづれも、今風ですね・・・。もっと古典的な名前、素敵なのに・・・。
情報ソース↓
http://www.ledauphine.com/france-monde/2011/12/29/les-pires-prenoms-de-bebes-de-l-annee
フランスでもっとも売れているサンドイッチ(ハム・バターサンド)の値段が2011年、
平均で4.76%上がり、2.64ユーロとなったそうです。
「なんでそんなことが記事なるの?」って思いますか?
実はフランスでは、このハム・バターサンドの平均価格が物価変動の目安として
俗に使われることが多いのです。
日本でいえば、もっぱらコーヒー一杯とか、ラーメン一杯の価格といったところでしょうか??
ちなみにこのハム・バターサンドはフランスパン(バゲット)を使用したサンドイッチで、
数あるサンドイッチのなかでは、一般的にもっとも安く
そしてフランス人に一番食べられているサンドイッチという位置づけなのです。
こんな感じ↓

きっと食べたことあるかたもいると思います^^!
驚くくらいバターがたっぷり使われていますが、
フランスのバターってとっても美味しいので、モリモリ食べれます。
ニュース情報ソース↓
http://fr.finance.yahoo.com/actualites/sandwich-jambon-beurre-augment%C3%A9-2011-075300116.html
フランスに着くや否や友人がチーズフォンデュのお店に連れて行ってくれました!
が・・・到着すると、席は満杯・・・
「予約してくれなきゃ、込んでいて入れないよー!」と店主・・・。
その場で予約して2日ごに再チャレンジ・・・
パリって、飲食店がとってもおおい!
多いがゆえに、いまいちのお店も多いのですが、ここのレストランはとってもおいしかった★
リンクはこちら↓
http://painvinfromage.com/fr/fromage.htm
いつも混んでいるので予約をしてからいかれることをお勧めします★
ポンピドゥーセンターのすぐ近くです♪