こんな経緯で、私は遺書になるかもしれないブログをここに遺すことに決めた。

二人の子どもがいるのに、無責任なことを、

と思われる方もいらっしゃるかもしれない。

でも私が抱え続ける苦しみは私にしかわからない。

死にたい程苦しいこの気持ちは、
きっと誰にも、夫にも、親や兄弟にも、親友にも、

きっと誰にもわかってもらえないだろう。
きっと一生。

だから私は今日から遺書になるかもしれないブログを書く。


私をとことん苦しめ続け、地獄のどん底まで突き落とした姑にこの苦しみが伝わる日がいつか来るのだろうか、

いやあの図々しくて、無神経な姑に、そんな日が来るとは思えないが。


でも私は書くことに決めた。

どんなに醜い気持ちでも、それが本当の私の気持ちだから。