変な成り上がり勘違いぎらぎら系資本主義謳歌してますよなフリをしている方々の住処になってますね。アメブロ。


ビジネスとしてはいいのかもしれないけど、50年後にこの媒体を覚えている人はいないかもね。
解らないけど。。










就職して約8カ月が過ぎ、自分が何をしているのか少しずつ解り始めた今日この頃。(解ってるつもりかもしれないけど。。。)
原点に返り、未来を見始めたら、ワクワクするよね。

なんでこの仕事してるのかを考えると、割と理にかなった会社にいるのかもしれない。
いい先輩とも出会えたし。感謝している。

今はまだ勉強するのが楽しい。
怒られても、「いつか殺す」と思って頑張れる。
技術への興味は尽きないし、その技術を習得して世の中をよくする方法を夜な夜な考えてる。(会社が技術と呼んでいるものを僕は技術だとは思えないけど。。。)



年末。大学や高校や地元の友達と飲み会や飲み会。。。



ブラック業界だ等々言われるかもしれないけど、「お前より手取り多いぞ」と言いたいし
僕は楽しんでいる。


どうでもいいんだけどね、金のこと。





世の中の役に立ちたいなぁ。
世の中をよくするシステムのアイデアは、アルコールの中にはないみたいだ。うふふ
この季節は良い。

自由の匂いがする。




最近、マルゲを知った。




勉強したいな。
働きながら勉強するのは、社会人からすれば目的に直結した正しい方法なのかもしれないけど、仕事で必要なこと以外は得られないしな。
従って、結末は大体、見えてるしな。















ショーシャンクの空にを見返した。

希望は素晴らしいらしい。
















どんなに滑稽でもいいから、まだ、ハイデガーの言うことに従う気にはなれないなぁ。
秩序が与えられるならば、与えるものが上?その時、国を掲げるか?

先進国にも、行進国にも、必要とされること。

やれ。もう、やれ。考えてもどうにもならない。

金を介しているから惑わされやすいが、人に必要とされる人が富を成すことは自然権思想。

イノベーションがなければ、制度で稼ぐしかない。

現実経済理論ノート作成。なぜ、失業するのか?なぜ、格差が生まれるのか?なぜ、利潤を得られるのか?

スティーブジョブスは素晴らしいけど、彼に影響を受けたというと糞みたい。

アップルもマイクロソフトも逆転を繰り返してる。

些細なことで人生は面白くなる。

規制を壊した驚くべき感性秩序。

うるせー黙ってろと言える感性。

偉大な芸術家は模倣せずに盗む。

生き残るには必要とされることだ。

芸術に傾倒し、ビジネスに夢を見た。それが俺の天分であり、運命なのか。

芸術とビジネスの併合が次世代の先進国を切り開く。なぜなら、ここの体系は崩れているから。

大衆がコンピュータをなにに使っと笑うその神経に付け入る隙がある。そんな感覚がこの閉塞感に満ちた現代に必要。

芸術もいいが、それだけじゃだめだ。人類や世界を自分の宇宙にどう混ぜてやるかだ。

前世を気にするのは今がないからよ。夢を見るのも同じ。

かっこよさ。

有用性よりも遊び心がある。意味なんかない芸術。

才能がない人にやらせ続けるのは残酷だ。

システムエンジニアという芸術。システムならなんでも見ちゃうんですよ。

話す人が話さないと引き出す感覚。

子供になれる感覚。

気付いたら書いてる感覚。

レベルをあげるから鬱になる。

表現者。表現させる者。

人生でぶつかれ。そして死ね。

生きるっていうのは夜安らかに眠れないってことだ。

俺が言ったからこそ受けてもらう人間関係。

失敗しても続く人間関係。

圧倒的な努力をしないっていうのが一番駄目だと思うの。

救済されないものを抱えた人たちが文学者。

アナログな感覚。情熱と気合い、根性。

人生でぶつかる。ぶつかれ。

ヒトラーでさえ、芸術に打ち込んだ。

芸術こそ。芸術こそ。芸術こそ。生きてる秩序なんか糞みたいなもんさ。だけど、金が、愛が、常識がそれを縛ってしまうのだ。

人を動かすこと。それは人の心に響かせること。

奇跡を起こして仕事はなんぼだ。

癒着と極端がヒットを呼ぶ。

自分の存在が何のためにあるかを知れば、どのようなことがおこっても耐えることができる。

本気で金持ちになる努力と勉強。

結局、金を稼いだやつが正解。

学問は役立ててこそ学問足り得る。ならば、仕事や人生で即座に役に立つだろう学問を極めながら、大学への道を開く。

人間は自分の身を立てて初めて世のためを思う?それでいいのか?

松下幸之助にみる真理ではなく、真実を見抜く価値観や着眼点。

馬鹿の積み重ねだ。今も未来も。そして、過去も。だから、今信じることに一生懸命生きることしかできやしない。

一日を死ぬ気持ちで頑張ることが未来を築く。ゆえに、酒は間違ってる。

私が我が運命の指揮官なのだ。じゃあ、デカルトが言っていたことは?

笑うこと。笑うから幸せになる。幸せだからじゃなくて。

今日を必死に生き抜くほうが未来への投資よりリスクが低い。

中央公論チャネル

成長し続ける目標?

今日を生きることしかできやしない。

人格を外す?それとも、仲間の下位に入れる?

絶対的価値観に非絶対的の思想を入れる。

比べる基準で良くも悪くもなる思考・対極認知思考

死ぬイメージを具体的な脈絡をもってしておく。本当に死ぬんだということを強く意識すれば、自分の心が本当に望むことがわかる。

なぜ、死ぬのかを科学的に調べる。

ディベートにおける聞いた話を自分の頭でまとめて聞き返し解釈の同意を求める法則。

新しいことをやろうとした人は沢山いる。成功するためには他人に応援してもらわねばいけない。共感どきる大義名分を目標に?

ホリエモンさえ人の役に立ちたいと思っていた。

将来性があって人の役に立つて未来が築けるものに人は感情で動かされる。

村上という名字の意味。

孤独の悲しい考えが、自分たらしめるかも。

継続が一流たらしめることは確か。これは、心に従う思想に反することかもしれない。要考慮事項。

自分の心が愚かだと恥ずかしいと思うことなどするな。

兵隊は兵隊アリだ。秩序においていてもいなくても済むものだ。

プレゼン・演説の類は感情に訴えかける手段て重要視。

くだらないものは人によって違う。そんなものだ。それ自体がくだらない。

俺は普通な人間だ。スティーブと同じ様に。天皇と同じように。

既得権益層も人間だ。

私を誰だと思ってる。素敵な両親の息子だぞという勢い。

感情は見せないことになってる。←間違ってる。

言うだけなら笑っちゃうぜ。行動で示せ。ゆうた君をイメージ。

紳士や誠実とは、自分のありのままの人間像をさらけ出して、他人の心を開く人だ。決して仮面を被ったりしてはいけない。

根性と気合い。気迫。

老人の行く末を見ろ。時間はなく、心の欲求が素晴らしいと感じるものも2・3できればいい方だ。そして、それすらりこてきで歴史的価値を考慮しちゃいない。両親に守られ自立などほど遠い。自分の心に従う基準となればいい。

人生の指針に金の思想(現実を生きる思想)を組み込むべきだ。なぜなら、現状では金は生きる上で必ず必要だからだ。

金はファイナンスで稼ぐ。

円が高い今こそ日本人が海外にでるチャンスだ。特にアジアでできないことはない。

言った言葉はその後の行動によって意志が固まる。

春日君を見てると、生産性のない人が弾かれるのは当たり前だし、リーダーシップや主体性がない人が弾かれるのも当たり前。フリーライダーになんか惑わされるな。彼は死ぬつもりで生きてる。

五十歳になってなにをしたいと考えているだろうかの視点で考える。

2ちゃんねるを代表として無責任なネットの在り方に疑問を感じていた人達のネット。

命を懸けるということ。駄目なら死ぬ覚悟。

明日死ぬとして多分後悔するだろうことをやり、多分誇りに思うだろう方向性のことをやる。その両方。

マーケティング企業。自分の知識欲と一致。

人に応援される人に必要とされる人に喜ばれるアイデア。老人のケア。

社会に対する不満が高まる中、既得権益に参加し、上手い汁を吸っている若者もいる。その人達と対峙した時にどんな議論をするかを想像する。

小金儲けはなんでもないが、笑っちゃうほどの金儲けは国のためになる。

できる若者のイメージ。

スティーブジョブスのようなイノベーションは稀。技術革新だけではなく、ビジネスモデルの革新もイノベーション。

セキュリティを握ればITを握れる。日本の政治における小沢さんみたいに。

家族的な暖かさを経営に。

収入源は多数にする。会社にいなくても生きていけるように。人間が生物的に存在するために必要なことをビジネスに。(コンビニとか)

笑いこそ必要。

自分で決めるということが、心に従うということだ。なぜなら、同時に両立不可能な2つの欲望を抱き、やがて選択しなかった方を選択したらどうなっていたのかと振り返るからだ。スティーブジョブスだって自分の欲望に従うだけなら見がひとつでは済まなかっただろう。

仕事の楽しさと遊びの楽しさは違う。

情報の取捨選択が仕事に重要。

仕事の楽しみ方として、主体性・期待を越える・能動的(仕事を追う)がある。

正しい動機から始まった仕事はうまくいく。世のため人のためになるものは応援を得るからだ。

天職など天から授かるものじゃない。自分で見つけて作り出すものだ。自分の仕事を天職にするイメージ。

果たし合いの武士のように命を懸けるその一瞬を人生に。

自分の実力に相応した生活をさせて生活を安定させる。つまり、実力として億万長者になれるような実力を身につけるべき。

時間があるとだらだらと効率が悪いが、限定された時間にやると集中できる。

やはり自分は目標を持ったほうが人生を有意義に生きることができる。

目標を持つと、クリエイティブや変化に対応できないというデメリットがあるが、クリエイティブにという目標(方向性)にすれば問題はない。

多くの場合、方向性も含めて目標という言葉が使われている。

言葉の表層は本質を遠ざける。コミュニケーションにおいて。

なんのために生まれてきたのかを生涯を通して考え続けた。

活用なき学問は無学に等し。

毎日を懸命に生きる今日の思想が真でも、学ぶ姿勢がなければ意味を成さない。

毎日を懸命に生きる今日の思想が真だからこそ、実体験以外の記憶の郷愁が飛躍した未来を夢見させ、身の丈以上を望み、その手段が苦となる。

毎日を懸命に生きる今日の思想の結果、いずれ未来を夢見る日が来る。その時が、環境のかえどきだ。

毎日を懸命に生きる今日の思想が真なら、ハイデガーのコップから哲学がでるみたいに生きなければな。

スティーブは養子ゆえに、なぜ生きるのかをどのように生きるのかを探していた。

スティーブさえ、努力の虫。プレゼンや経営さえ天才ではない。学べ。俺よ。帰納的に。

スティーブもシンプルを望んでいた。本当に大切なもの以外は捨てちまえ。

スティーブの帰納的思考の重要性

点と点を繋げることでしか未来を築けないというのは真理だ。

相手に利用されるような人間ではなかった。

ITで名をあげたければ、やはりコンピュータについてはハードについてはそしてソフトの効用については完璧にしなければいけない。

サバイバルは案外楽しめる。つまり、人生に組み込める。

一日の思想が真なら明日やろうは馬鹿野郎も真だ。

若者は可能性がありすぎて人生の運命を定義しきれず、結局、不安や欲求不満を抱えながら中年で人生を定義することになるなら、自分は早々に人生を定義してしまえばいいのではないか?

自己理解のための日記付け習慣。学習したこと習慣。ファイリング・データ整理習慣。掃除習慣。

男らしく生きろ。

法律という宗教を信じていたら行政にいく。資本主義を信じるならビジネスに。

動けば自然にポジティブになる。

取引先ネットワーク構築。

国は確かに恋しいが、信じられない。資本主義を信じて、ビジネスのプロになる。

年寄りになんか意見を求めるな。自分の頭で考えて、現状の世界をどうにかしなければいけない。

海外でビジネスし、日本に持ち込む。

脱自経験のしまくりで、自分の心から導かれる本当に大切なことを、つまり、理性の枠を越えやすくする。

心が欲してしまったらしかたがないとおもいがちだが、心や感情はコントロールできるし、しなければいけない。

最高と最低をシュミレーションし、成功する原因を実行し、失敗する原因を排除する。

結局、毎日を懸命に生きるだけでは、経済的利潤にききゃくしてしまうのではないかという懸念。

結果の原因・目標への手段を目的化するの法則。

自分の心から導き出される本当に大切なことが解らない。よって、明日死ぬつもりで今日を懸命に生きることで、それを導き出せばいいじゃないか。

さっさと決めちまえ。大したことじゃない。

大切なことに対して負けない気持ち、戦う気持ち。

謙虚。

なにが重要かをわかった上での仕事・人生

服装は清潔・調和・機能的。

仕事への姿勢は向上心・責任感・ポジティブ。

社会人は時間・金・健康・感情の管理・コントロールが必要。

失敗と再チャレンジの折り合いは金の観点が必要。

大きなことを言う割には、その最低限の覚悟ができていない人がいて辟易します。

自分をコントロールする。飲酒・煙草・体重。

科学では捉えきれない美しさや繊細さ。

現在を定義したければ、過去を定義すればいい。脈絡をもって人生を定義することで現在の意志が確固たるものとなる。

スポーツ並の訓練をビジネスで。