学生から社会人へ | 一般人Tの自分データベース:Live in one life-size.

一般人Tの自分データベース:Live in one life-size.

自分が学んだこと・経験したこと・価値観全てをまとめたデータベースのようなブログにしていきたいと思ってます。
これを見れば自分の状況が分かる、みたいなね。

タイトルの「Live in one life-size.」とは、自分のモットー。「あるがままの自分で生きる」的な意味です。

この前部屋の模様替えをしました。たまにやるんですが、いい気分転換になります。そこで思ったのが、

モノが多い・・・。

理想的な部屋は、服と布団(ベッド)、冷蔵庫、コンポだけの必要最低限なモノだけある部屋が理想です。あとは、飯と作業の部屋を分けたい。ワンルームは気分を切り替えるのがなかなか難しいんで、2部屋欲しいんですけどね。


まあ、とりあえずモノを減らしたいってことで、
テレビとプリンターとギターを買い取ってもらうことにしました。今度査定があるんですが、買い取ってもらえるかどうか。もうね、テレビイラネ。あったら見てまうんでね。あとは、いかにYou Tubeを見ないようにするかが、最大の課題です。(笑)

さて、10月ももう後半となり、いよいよ学生から社会人へのカウントダウンが始まっています。そこで、内定式の時に先輩社員の方から言われたアドバイスをまとめておきます。

学生は、サービスを受ける側。高校や大学にはお金を出して、お客様の立場で授業を受けているが、社会人は、逆にサービスを提供する側。この転換をはっきりさせないと、学生気分のまま社会人になってしまい、自分が何してるのかが分からなくなってしまう。

いかに相手に喜んでもらえるものを提供することができるか。
その対価としてお金をいただくわけですので、この転換がしっかりしなければならないのは、前提中の前提であると思います。特に、僕はコンサルタントとして働くわけですので、ここをしっかり軸としてもたなければならないと考えてます。