高安プロと投げよう会(10/17)に参加した。
参加者は、26名でボックス4人打ちとなった。
ボールは、パワーエリートを使い、10枚目を膨らませるラインで投げる。
試合結果
1G目:ポケットに入る立ち位置を探りながらの投球となった。なかなかストライクに恵まれない。4フレオープン、ダボ一回で192ピン。
2G目:やはりストライクに恵まれず我慢のボウリングとなり、1オープン、ノーダボで178ピン。
3G目:ボールをコードに変えてみる。そうするとポケットにきちんと入り始めダボ2回、パンチアウト、ノーミスで224ピン。
4G目:やはりボールチェンジがうまくいったかと思われたが、4G目に入ると途端に崩れ始めた。厚めに入り始めスプリットの嵐に見舞われる。1フレ2フレで連続スプリット、5フレ6フレもまたしても連続スプリットとなりどこに投げていいのか分からなくなる。8フレのスプリットは、何とかクリアしたものの129ピンと大失速。
合計:723ピン(ハンデ込み:767ピン)、アベ:180.8ピン、順位;22位/26名 となった。
今日の敗因は、なんといても4G目のスプリットだ。6フレまでで4回のスプリットに見舞われ、やる気も失せてどこに投げてもスプリットになるのではないかと恐る恐る投げてしまった。
ボウリングは、やはりメンタルが強くないとダメだ。スプリットが出た場合にも冷静にボールの軌道で判断し調整する力が必要だ。練習あるのみ!!
店長チャレンジ(10/14)に参加した。
参加者は、40名と大盛況、ボックス5人打ちとなった。
ボールは、コードを使い、10枚目を狙う。
試合結果
1G目:ダボスタートとなったが、後が続かず、ポケット附近には、入るもののテンピンやs分ピンが飛ばず我慢のボウリング。ノーミスで205ピン。
2G目:やはりダボスタートとなったが、3フレでスプリットオープン、やはりなかなかストライクに恵まれず180ピン。
3G目:やっとストライクが続き始め1フレから6連荘、しかし7フレ8フレで連続オープンとなり222ピン。
4G目:ダボスタートとなったが、3フレでまさかの⑦ピンをスペアできず!!7フレも④ピンが取れず182ピン。
合計:789ピン(ハンデ込み:833ピン)、アベ:197.3ピン、順位:18位/40名 となった。
今日は、ポケットには、入ったもののなかなかストライクに恵まれず我慢のボウリングとなった。
3G目は、6連荘とビッグゲームも期待できたが、スペアミスで2連続オープンとなりビッグゲームを逃した。やはりスペアは、きちんと取っていかないと点数は、伸びない。イージーミスは、ゼロにしよう。
今季二度目の海外遠征に出かけた。
海外と言っても四国今治市桑名ボウルで開催された「第24回しまなみカップボウリング大会」だ。
10月11日(土)~12日(日)の二日間行われたトリオ戦だ。
今回もK 氏、H氏の三人で参加した。
競技方法は、チーム戦では、7G×3名=21Gの得点により各シフト(A.B.C)から上位チーム計18チームが決勝進出し決勝戦がおこなわれる。
各シフト30チーム計270名が参加して熱戦が繰り広げられた。
個人戦は、一日目の4Gで表彰される。
今年で24回目を迎える「しまなみカップ」だが、会場となった桑名ボウルが今年いっぱいで閉店となるため来年以降の開催は、まだ未定だそうだ。

我がチームは、Bシフトで参加して30チーム中第二位で予選通過し決勝戦に進んだが、決勝戦では思うような成績にならず惜しくも敗退した。
我がチームの東さんは、910ピンで個人戦女性の部で見事優勝!!お見事!おめでとうございます。
とりあえず私個人の7Gの 成績をメモしておく。
ハンデは、年齢ハンデで私は、20。
ボールは、コードを使い、最初は10枚目を使っていたが、すぐに使えなくなり15枚目を大きく外に出すラインどりを使った。
アプローチは、いつものリネアと同じような滑り具合だったのでいつものスライドパーツのまま投球できた。
レンコンは、6人打ちのため変化が早く、対応に苦労した。
特に決勝戦では、レーンがかなり遅くなっていてストライクがでても裏ポケットにしか行かない状態となった。こんな遅いレーンでポケットを突くためには、どこに投げていいのか分からなくなり試合が終わった感じだ。もしかしたらテンピンボールを投げればよかったのかもしれない。
1G:206、2G:169、3G:247、4G:198 合計:820 (ハンデ込み:900)アベ:205 (個人戦14位/270名)
5G:223、6G:192、7G:153 合計:568(ハンデ込み:628) アベ:189.33)
7G合計:1388(ハンデ込み:1528) アベ:198.29
スタッフチャレンジ(10/10)に参加した。
参加者は、45名と大盛況、ボックス4~5人打ちとなった。
ボールは、今月のレンコンと相性のいいコードを使い、10枚目をすこし膨らませるラインを投げる。
試合結果
1G目:2フレからダボ、7フレからフォースで237ピン。
2G目:フィフススタートとなったが、6フレで⑦ピンが残る。7フレからフォースで265ピン。
3G目:ターキースタート、9フレからフォース、ノーミスで237ピン。
4G目:ここまでは739ピンと一位につけていたが、突然の大失速になった。
1フレでスプリット、3フレもスプリットとなり調子が狂い始める。6フレもスプリット、9フレもセブンテンととどめが刺され138ピンと撃沈してしまった。
合計:877ピン(ハンデ込み:921ピン)、アベ:219.3ピン、順位;3位/45名 となった。
4G目の大失速で優勝を逃してしまい後味の悪い結果になった。
4G目は、レーンが遅くなったとはいえスプリットを連発し、まったく対応ができなくなった。
立ち位置を調整しながら投げたが、ポケットをうまくつけなくなってしまった。
3G目までは、調子よく投げれたが、突然スプリットになると力が入ってしまい墓穴を掘った。
もう少し落ち着いて冷静にゆったりと投げる必要がありそうだ。


























