マンデーコンペ(1/19)に参加した。
参加者は、15名でボックス3人打ちとなった。
連数投球でいつもの10枚目を試したが、なぜか奥で食い込まずに番ピンが残ったため本番では、5枚目を投げることにした。ボールは、プル-フを使う。
試合結果
1G目:いきなりテンピンをミス!悪い予感がして来た。4フレでセブンテン、7フレイージーミス、9フレでまたしてもセブンテン出現で万事休す、156ピン。
2G目:たまらずボールをファイヤーボールに変える。ダボスタートとなったが、3フレで三度目のセブンテン、4フレからターキーとなったが、9フレでスペアミスして199ピン。
3G目:ターキーダボ二回、ノーミスで236ピン。
合計:591ピン(ハンデ込み:615ピン)、アベ:197ピン、順位:8位/15名 となった。
今日は、午後からの試合なので午前の使用状況でレンコンがかなり変化していた。とにかく奥でいつもなら食い込んでいくところがまったく曲がってくれず、久しぶりに5枚目を投げたが、1G目は、いつもと感じが違うためになかなか思い切って腕が振れなかった。やはり練習投球では、いろいろなラインを投げておくことが必要のようだ。
4Gチャレンジ(1/17)に参加した。
この試合は、毎週土曜日の10時から行われているが、あまり出たことはない。昨日の不甲斐ない結果を何とかしたいと急きょ出ることにした。
参加者は、10名と少なく、ボックス3人打ちとなった。
ボールは、練習投球でいい感じだった「プルーフ」を使い、10枚目を狙う。
試合結果
1G目:いきなりオープンスタート!まだ身体が温もっておらず思い切って腕が振れない。5フレからターキーとなるが、8フレでセブンテン!!190ピン。
2G目:いつもよりオイルが多く感じ立ち位置もいつもより右に3枚寄って投げる。2フレは奥で食い込まずスプリット、そのあとダボ、ターキーで210ピン。
3G目:ダボスタート、6フレでスプリット199ピン。
4G目:ターキースタートとなる。やっとポケットに入るラインどりが出来るようになった。しかし5フレでスプリット、10フレ一投目スプリットとなり、202ピン。
合計:801ピン(ハンデ込み:833ピン)、アベ:201.3ピン、順位:4位/10名 となった。
今日は、大きな落ち込みはなく、何とか±ゼロで終えることができほっとしている。
今年のボウリングの目標は、アベ210ピンを超えることにして頑張りたい。
そのためには、ミスのないボウリングをすることと、ストライクは、単発ではなく1G最低でもターキー、ダボを出すようにすること。スプリットは出さないように投げることも必要だ。
武蔵野政治塾で日本共産党の小池晃氏が高市解散と新党結成を語った。
とても分かりやすく内容のある討論会だ。
高市首相の私利私欲解散で今政局は、大混乱に陥っている。
野党側は、立憲民主党と公明党の新党結成でさらに衝撃が、広がった。
国民不在の解散で700億円という税金が投入されるが、そんなことをやる前に物価高対策をやってもらいたいというのが多くの国民の切実な思いだ。
高市総理は、なぜか支持率が高いと報道されているが、これまでのどんな総理と比べても最も危険な内閣だ。私は、安倍晋三がこれまでの最悪の総理大臣だと思っていたが、高市は、それをはるに上回る超最悪総理大臣だ。そもそも総理大臣や国会議員になる資質も能力もない人物だ。
極右高市政権をなんとしても終わらせたい。
政治の右傾化をこれ以上続けさせるわけにはいかない。
戦争する国家づくりなどまっぴらだ。
これも多くの国民の切実な声だ。
立憲民主党と公明党の新党結成については、賛否両論がある様だが、極右政治をこれ以上続けさせないためとの理由は、分からないではないが、果たして長期的にみてうまくいくのかは大いに疑問が残る。
過去の新進党や希望の党などの失敗や社公合意の後の社会党の衰退ぶりを見ると立憲民主党の原点である立憲主義が失われていく危険性を感じる。
いずれにしても今回の総選挙の結果次第では、日本の政治の大きな岐路になることは間違いなさそうだ。
政治の右傾化、劣化をこれ以上させないために日本共産党、社民党、れいわの躍進が必要と思う。
大いに注目して選挙に臨みたい。
店長チャレンジ(1/16)に参加した。
参加者は、33名でボックス4人打ちとなった。
ボールは、プルーフを使い10枚目を狙う。
試合結果
1G目:さい先よくストライクが続きフォーススタート。しかし、6フレでスプリット、8フレでスペアミス、9フレからフォースで221ピン。
2G目:1フレでいきなりテンピンをミス、そのあとストライクに恵まれず我慢の投球、10フレは、セブンテンとなり180ピン。
3G目:ボールをファイヤーボールに変えてみたが、やはりストライクにならない。5フレはノーヘッドとなり立ち位置が定まらない。181ピン。
4G目:ボールをコードマスターに変える。1フレでスペアミス、2フレからターキーとなりうまくいきかけたが、6フレでスプリット。185ピン。
合計:767ピン(ハンデ込み:799ピン)、アベ:191.8ピン、順位:24位/33名 となった。
今日は、プラスを打てたのは、1G目だけであとは、ボールを変えても立ち位置を変えても対応できずに終った。ポケット附近には入るがなかなかストライクにならず、立ち位置で調整したがうまくいかず、ボールを変えてみるも最後まで立ち位置が定まらないまま試合が終わってしまった。イージーミスもあり納得のいく投球にならなかった。
うまくいかなくなった時は、やはり力が入っているようだ。こういう時には、イージーミスも多くなる。いつも通り力を抜いた投球を意識しよう。
高安・竹本Wプロチャレンジ(1/13)に参加した。
参加者は、35名でボックス5人打ちとなった。
ボールは、練習投球で感触の良かったプルーフを使い、10枚目を狙った。
試合結果
1G目:ポケットには入るもテンピンタップが続く。9フレでやっとダボとなりノーミスで207ピン。
2G目:やはり右側レーンでストライクにならない。立ち位置を調整し4フレからダボ、7フレからターキー、ノーミスで228ピン。
3G目:厚めに入り始めストライクが続かず我慢のボウリング。ノーダボ、ノーミスで193ピン。
4G目:やはりストライクが続かず、4フレでテンピンをクリアミス!7フレからボールをファイヤーボールに変えたのが功を奏し9フレからオールウエイで204ピン。
合計:832ピン(ハンデ込み:864ピン)、アベ:208ピン、順位:4位/35名 となった。
今日は、久しぶりにプルーフを投げてみたが、なかなか感触は良かったもののストライクが続かない。4G目の7フレからファイヤーボールに変えたところポケットに入り始め何とかプラスまで持っていくことができた。
ボールチェンジが上手くいった。
スプリットが出なかったためオープンフレームは、1回だけで終わり、3Gまではノーミスゲームとなった。
やはりスプリットを出さないこと、スペアは確実にとるようにすることが大切だ。
フリータイムコンペ(1/1)で1G毎にボールを変えて投げてみた。
1G目:ボールは、「プルーフ」、このボールは、直進性が強くスピードに乗ってポケットを突くことができうまくすればストライクを量産出来るいいボールだ。3フレからターキーとなったが、8フレ9フレで連続オープンとなり193ピン。
2G目:ボールは、「コードマスター」このボールは、最近サムホールを直してから指がフィットするようになりコントロールが良くなったボールでいつもバックに入れている。奥での食い込みがよく扱いやすい。ダボスタートとなったが、3フレでスプリット、5フレでテンピンをミスし179ピン。
3G目:ボールは、「ファイヤーボール」。このボールは、11月の試合の抽選で頂いたボールで12月には、パーフェクトを出した心強い相棒だ。ボールは、2年前のボールだが、動きはなめらかで扱いやすく、現時点で第一選択ボールとなっている。ダボ、ターキー、ノーミスで220ピン。
いつもこの3種類のボールをもちこんでいるが、最近は、ほとんど「ファイヤーボール」を使うことが多くなっている。
レンコンの状態でボールを選択することになるが、やはり投げ慣れたボールは安定感がある。
ボールの特性を生かした投球が必要だ。
















