ねーねー聞いてガーン


オレ、別れちゃったダウンダウン


大好きだったんだけどさ汗

オレわがままだから、
どーしてもいっつも
自分のコト最優先
って感じになっちゃってしょぼん

あいつの為に
何もしてあげられなかった

今更だけど、
凄く後悔してる

でも気付いたコトがある
まだオレは
一人の女性すら
持てる力がないんだ


しばらくは自分磨きに
専念したいと思います




最後に愛へ

ごめんね
大好きだよ
ごめんね
さようなら

いままでありがとう

本当にごめんなさい

今日の小さな出来事でさえ
君と50年歩けたのなら
思い出すたび二人で笑える
大丈夫ほら 涙も笑える

「大丈夫?」って背中叩かれて
思わず胸が熱くなった
頑張っても届かない物が
あると知って涙こぼれた
「大丈夫!」抱きしめてくれて
なんだか恥ずかさで笑った
その時初めて意味を知った
「幸せ」ってこういう事だと

悲しい事も支え合うたび
大切な思い出に変えて行ける

さあ

この長い道の先に
君が居てくれるだけでいいのに
見失いそうな街の中で
君を離さないと神に誓うよ

いつも二人ふざけて
まじで笑って
なんとなく過ごした日々の中で
気付いた事があるんだ
幸せってそこらじゅうにある事
照れながら呼んだ君の名前
帰り道初めてつないで手も
明日もその先も
ずっと続くように歩くこの道を

平凡な日々重ね合う度
ぬくもりの中ほら生きて行ける

さあ

この長い道の先に
君が居てくれるだけでいいのに
見失いそうな街の中で
君を離さないと神に誓うよ

いつの日か歳をとって
歩き疲れたら椅子を作るよ
二人寄添って何から話そう
歩いて来た道を振り返りながら

歳をとって孫が出来て
それでもまだ
名前で呼び合って
生まれ変わっても
また一緒になろう
って言ったりして
ふざけあって じゃれあって
相変わらずたまにケンカもして
涙溢れる程の幸せ
包で包み込むよ

ありがとう・・
僕を選んでくれて
ありがとう・・
手をつないで居てくれて
ありがとう・・
いつでも笑ってくれて
ありがとう・・
君が産まれてくれて

何年か経ったオレ聞いてるか?
もしバカな事考えたら聴くんだ
何があっても別れんじゃねえ
ケンカしても嫌いになれっこねえ
思い出しな 辛い涙
恥じかいた事
街なかでの大げんかも
笑えるのは共に生きた
側に居る一人だから

今日の小さな出来事でさえ
君と50年歩けたのなら
思い出すたび二人で笑える
その日を胸に泣いて笑って
大丈夫ほら 隣にいるから

うれしい時も 悲しい時も

気づけばそばに

お前がいてくれた


自転車押しゆっくりと

近くの商店街に二人

一緒に選んではいるけど

いつも俺に好み

合わせてくれてるよな

狭い台所手伝っても

ほんとじゃまばかり

少し困りながらも

楽しそうな顔その優しさは

とてもさりげなくて


あんたはあほな男ねと

夢ばかりの俺支えてくれる

自分の話より先に

いつもいきれながらも

聞いてくれる

そんなお前がいつか言った

その夢の先私にも見せて

まかせとけきっと必ずな

二人涙はなしや共に歩こう


うれしい時や

ホッとする時には

気づけばそばでは

お前が笑っていた

この先もずっとそばにいて

いつまでも いつまでも

その笑顔をくれよ

悲しい時 苦しい時にも

気づけばそばには

お前がいてくれた

この先はずっとそばにいろ

誰よりも誰よりも

幸せにしてやるよ


いい加減な俺に 怒って

もうあんたなんて知らん

って言われ

電話切られ 情けねぇ

自分に腹が立った

心配ばっかかけてるよな

連絡もせんくてごめんな

見ててくれ 一番近くで

もうちょいましな

男になるから


喜ぶ顔を見るたんびに

見てるこっちが

元気貰えてるわ

自分が辛いはずやのに

俺の心配ばっかりしてくれた

何でそんなに強くおれんや?

弱い部分はどこいったんや?

たまには

しんどい顔もみせてや

いつもの笑顔に戻したるから


うれしい時や

ホッとする時には

気づけばそばでは

お前が笑っていた

この先もずっとそばにいて

いつまでも いつまでも

その笑顔をくれよ

悲しい時 苦しい時にも

気づけばそばには

お前がいてくれた

この先はずっとそばにいろ

誰よりも誰よりも

幸せにしてやるよ


わがままに付き合ってくれて

隣でいつも支えてくれる

本気になって怒ってくれたり

笑顔で我慢してくれる

過ぎていく時間毎日の中で

気づいてない訳じゃなくて

ありがとうと

言えればいいのに

何もできていないだけの

バカ野郎

でも十二分に幸せ

あふれるくらい

もらっているから



ふたりの歌 / ET-KING